庭のあじさい。
今週初め、雨がいっぱい降った日くらいに咲いた。
もうすぐ、梅雨の6月に入るのかな?
綺麗でしょう!
といいます。
''Ağaçlarımız''によれば、
Türkçeye ''Ortanca''adının,Italyanca Ortansia'dan değiştirilerek girdiğini düşünüyorum.
トルコ語の Ortanca は、イタリア語の Ortansia から来たと思うってあるね。
雨が降ると、水やらなくていいけど、雑草がいっぱい出るから、取るのがが大変なんだよ。
って、父が言います。
庭が綺麗なのは、俺がきちんと手入れしているからだ。
と自慢します。
「星の王子さま」にも、よい草と悪い草の話があったね。
悪い草だったら、すぐに抜いてしまわなければならない。
そうしないと、星を突き抜けたバオバブのように、星は壊れてしまうから。
「よい草からはよい種が生まれ、悪い草からは悪い種が生まれる。でも、種は目に見えない」
見極めが肝心。普段からのお手入れが大事。 なのでしたね。
でも、大きくなる前に抜いてしまえば、雑草も綺麗なお花の肥やしになるもんね。
いろいろな解釈ができると思うけど、すごく奥深いお話だなあ。
