1月26日(火)16時59分からのTVQ九州放送「ふくサテ」の中の、

「すぐれもん」のコーナーで、弊社商品の病院・施設向け自動

おしぼり製造機「FIND」を紹介していただきました!!

 

このコロナ禍の状況の中、感染症対策と現場スタッフの労力

の軽減につながる商品として、大々的に扱っていただきました。

 

私もTVカメラの前で、慣れない商品説明やインタビューで、当日

は緊張でガチガチでしたが、放映を観たら割と普通に話していて

ほっとしました。

 

「FIND」の導入現場として、弊社販売店の日本ガイショウ株式会社

様が提案された、福岡市南区の宅老所「ゆう・ゆう」様に訪問して、

撮影・取材をしていただきました。

現場スタッフの皆さんに、「FIND」導入後のメリット・良かった点を

具体的に話していただき、どなたが観ても非常に分かりやすい

内容にまとまっていましたね。

 

 

やっぱりプロのカメラマンは違います!!

 

 

おかげさまで、この放映を見た取引先・販売店には好評でした!!

 

撮影当日は、ゆう・ゆう様のスタッフ・入所者の皆様、日本ガイショウ様、

TVQのディレクター・カメラマンの皆様、大変お世話になりました。

 

これを機に、病院・施設様の感染症対策と現場スタッフの労力の軽減

につなげていくために、もっともっと「FIND」の拡販に励んでいきます!!

 

 

 

 

 

 

今回、「FIND」販売店の日本ガイショウ株式会社様との共同企画で、

病院様向けの専門誌「Off Time」1月号に掲載していただきました。

 

 

 

 

さっそく病院様から問い合わせが入りました。

時期的にも、感染症対策と現場スタッフの労力の軽減につながる

「FIND」にはご興味を持たれる方が多いみたいですね!!

 

お問い合わせ、ご質問、お気軽にご連絡お待ちしています!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シルバー新報2020年10月30日号に、弊社商品の次世代医療用

自動おしぼり製造機「FIND」を掲載して頂きました。

 

 

 

 

 

現在、コロナ渦で感染症対策が注目されている中、ありがたいお話

で、ピックアップして頂きました。

 

ご興味いただいた方はぜひお気軽にお問い合わせを!!

 

お待ちしております!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は私の姉が飼っている室内ねこの「茶々」を紹介します。

 

私の姉は阿蘇山の近くの熊本県の山都町に住んでいるんで

すけど、もう9月末になると朝方は結構寒いんですよね。

 

ちょうど2年前の今くらいの時期の朝に、車の中からなぜか

ねこの鳴き声が聞こえてきて、いろいろ探していると、ボンネッ

トの中に子猫が迷い込んでいたとの事。

捨て猫が暖かい場所を探していたんでしょうね。

その子猫こそが「茶々」だったんです。

 

今2才になったばかりですけど、ねこは成長が早いんですね。

 

最初はこんな感じです。

 

 

今はこうです。

 

 

 

 

いつも走り回って元気がいい分、本当にたくさんエサを食べているとの事。

とにかく体が長く大きいんですよ。

 

 

 

 

私も一回も会っていないので、近いうちに茶々に会いたいですね。

おそらく人慣れしていないので、目を真ん丸にして威嚇してくるかも

しれませんが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私たちの教科書 PART7 で紹介するのはこの本です。

 

 

 

 

いろいろなメディアでも紹介されている、ブレイディみかこさんの

「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー」です。

 

福岡出身のかっ跳んだ女性が、アイルランド人の男性と結婚して、

イギリスに在住していて、その中学生になる息子の学校生活を巡る

成長記録の物語です。

 

いろんな人種や、階級や、性別についての理不尽な違いを悩みなが

ら、母親として温かくなおかつユーモラスにアドバイスしていく様子が

テンポ良く描かれています。

 

最初の文面からにじみ出ていますけど、みかこさんは筋金入りの

「ロックファン」ですね!!

私もそうなので、80年代のUKロックファンとしては、ザ・スミスの話が

出てきた時は興奮ものでした!!

それと中学の入学式の時に音楽室に向かう時の廊下に、ビートルズ、

レッド・ツェッペリン、T・レックスの写真が飾っている場面は、かのロッ

ク映画の名作「スクール・オブ・ロック」を思い出させますね!!

あの映画のラストに生徒全員で演奏する場面は心打たれるものが

ありました。

あの映画でも、太っていて黒人である、という事でコンプレックスを抱え

ていた女の子が素晴らしい歌の才能があって、アレサ・フランクリンばり

のボーカルを聞かせてくれましたね。

 

この本の中で私が1番心に響いたのは、

「他人の靴を履いてみる」

の章でした。

ひとまず相手の立場に立って、視野を広げてみる事ですね。

 

 

素晴らしい言葉です!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の熊本県天草の実家では、毎年お盆休みには家族みんなで

集まって食事をしているのが恒例なのですが、今年は新型コロナ

の影響で、みんなで集まるのが延期になりました。

(私の職場が福岡市、私の姉の職場が熊本市で、両方の市とも

感染者が増えていたもので。)

 

そこでオンライン帰省ではないですが、実家の飼い猫の「タマ」が

18才の老ねこで心配だったもので、7月の連休の時に姉に「タマ」

の写真を送ってもらいました。

 

これまで以上にエサをたくさん食べてまるまるしていて一安心でした!!

 

 

前から見るとそうでもないですが。

 

 

横に寝ると腹回りがすごい!!

 

 

実家が海沿いの住宅地にあるもので、捨て猫・野良猫が非常に

多い場所なんですね。

昨年はケンカしてびっこひいていた時もありました。

もう18才なので動きに切れがなくなっているので、元気な若い

ネコとのケンカはやめてほしいですね。

 

 

とにかく母と一緒に元気で長生きしてほしいですね。

いつも21時前にはお気に入りの場所で寝ています!!

(これは1年前の写真ですが、どうも最近さらに太っていますね!!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょうどお盆休みの合い間の8月12日(水)の夕方16時頃から、私藤木、

弊社営業の松尾、弊社販売店のトップクエストの西村さんのいつもの

3名で、天神中央公園にて「FIND SKY MEETING」を行いました。

 

夕方時とはいえ、とにかく暑かった!!

最初の30分くらいは影に入ってビールを飲んでも汗が止まらなかった

ですね。

 

ただ17時30分過ぎ頃になると涼しい風が吹いて快適でした。

 

 

18時過ぎ頃は完全に出来上がっています!!

 

 

新型コロナの影響か、犬の散歩や遊んでいる子供たちも圧倒的に

少なかったです。

 

 

今回は、弊社が再来月の10月から事業譲渡で引き継いで3年目を

迎えますので、3期目のエリア戦略も含めた営業戦略についてより

具体的に議論する事ができました。

3人が3人、これから「よし、やるぞ!!」という気持ちになって良かっ

たですね。

 

 

それと最後の締めで、1年ぶりくらいに屋台で軽く飲み食いして帰り

ました。

そのお店が、とんこつラーメンではなく「あごだしのうどん」を出して

くれるんですね。

翌日は、ラーメンよりうどんで締めた方が胃腸にやさしいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今月7月7日(火)から弊社営業の松尾が沖縄に3カ月ぶりに営業に

入っていまして、私藤木も7月22日(水)と23日(木)の2日間、5ヶ月

ぶりに沖縄に入りました。

 

新たに弊社商品の自動おしぼり機「FIND」「CURUPO」の販売代理店

で活動をスタートされる会社様もありました。

こういうコロナ渦だからこそ、感染症対策につながる弊社商品は病院・

介護施設様でのニーズは高まっているようです。

今後もどんどん現場にすすめてみる!!とかなり前向きなお言葉も

いただきまして、本当にありがたい限りです。

 

23日(木)は、名護市のさらに北側にある、すでに「FIND」を導入済み

の施設様にご挨拶にうかがいました。

 

その帰りにリゾート地で有名な「オクマビーチ」に寄ったんですが、沖縄

の新型コロナ感染拡大の影響で、ビーチの人影はさびしい限りでした。

「Go To キャンペーン」も全国的に完全に空振りのようですね。

 

 

 

 

 

今、夜の街は何かと危険ですので、夜は沖縄地域本部も会社様から

お借りしている寮で「宅飲み」でした。

松尾が工夫してレイアウトしていましたね。

 

 

先日お亡くなりになりました、山本寛斎さんの私の最初のイメージは、

ジギースターダスト時代のデヴィッド・ボウイのステージ衣装ですね。

歌舞伎とロックの融合ですね!!

 

 

 

 

さらに今週に入って、沖縄も新型コロナの感染者が激増していますね。

当面、営業活動は「状況を考えながら」になってきますね。

福岡に戻って活動していますが、いろいろ工夫しながらやるだけやって

みようと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回、アントニオ猪木に関する本を紹介しましたので、今回

はこの本を紹介するしかありませんね。

前回と同じ柳澤健さんの作品の「1964年のジャイアント馬場」

です。

 

 

 

 

 

1964年にプロレスの本場のアメリカマット界で大スターになった

「ジャイアント馬場」が、力道山亡き後の日本マット界に戻って

日本でも大スターになった頃の大活躍が中心に描かれています。

 

もちろん本の内容も素晴らしいのですが、本の「帯コピー」が何より

も引き付けられます。

ジャイアント馬場を「プロレスラー」というよりも、その当時日本人で

唯一世界標準で通用していた「日本人アスリート」として表現して

いるんです!!

 

 

有名な話ですが、プロレスラーになる前の巨人軍の投手時代の

話もかなり詳しくまとめてあります。

2軍では最優秀投手になるぐらい凄かったんですね!!

当時の巨人の1軍の投手の選手層が厚かっただけで、他のチー

ムならエース級の活躍をしたかもしれません。

(ただ、そうなったら「東洋の巨人」ジャイアント馬場は生まれ

なかった可能性がありますね。運命です。)

 

 

私が子供の頃は、すでにジャイアント馬場は晩年に差し掛かっていま

して、技も動きも「スロー」でプロレスファンには嘲笑されていた時期

もありましたね。

クイズ番組にも出ていまして「タレント」化していました。

 

しかし、この時期にかつての宿敵のスタン・ハンセンとタッグを組んで、

一番若くて勢いがあった頃の三沢と小橋と戦った試合は熱かった!!

 

三沢のエルボーや小橋の逆水平チョップを逃げずに真正面から受ける

ジャイアント馬場はまさしくプロレスラーの中のプロレスラーでした!!

 

そのジャイアント馬場を全力でサポートするスタン・ハンセンの姿に涙が

出ました。

「馬場さん」の人間性が成せる術でしょうね。

 

試合の最後は三沢に3カウントを取られて敗れるんですけど、その時の

ジャイアント馬場の笑顔は今でも覚えています。

 

久しぶりYouTubeで見てみようかな。

 

 

 

 

 

 

 

 

このコーナーは弊社営業の松尾が今後沖縄での営業活動が増えてくる事に

あたって、活動報告を中心にアップしていきます。

 

 

各地域の営業活動をやっていくにあたっては、その地域の歴史・文化を知る

事が非常に大事になってきますよね。

 

今回は、糸満市の具志川城跡に行ってきました。

 

 

「グスク」「ヒーフチミー」という言葉は初めて知りました!!

 

 

下にアップしている動画でも分かるように、城跡が海に面している

んですよね。

確か、以前にNHKの岩合さんの「世界ネコ歩き」でこの城のブロック

の上をネコが歩いていましたね。

「城跡」と「ネコ」という摩訶不思議な風景でした。