ども、セヴンです!!(^o^ゞ
最近はねー、暗い記事ばっか書いてましたけど、今回から復活いたしますお\(^o^)/
今回もね、自作小説ネタっていう、ま、ネタを書いてこうかと。
自作小説ネタなんて言ってるけど、小説にするまでに、時間がかかるんだよなぁ(・・;)))
今回は、よくあるトリッパーvsトリッパーという、設定で。
セヴン、二次創作に結構入り浸ることが多いのですが(専ら見るほうですけどねf(^^;
その際、まぁ、一次創作などでも、「トリッパー」って、単語、目にするんですけど。
そもそも、「トリッパー」とは、何ぞや~って方に、すこしばかりお時間拝借して、セヴンのほうから述べさせていただくと。
一次、二次創作限らず、「トリッパー」というのは、「次元を越えた人」のことを指します。(この知識は合ってるのだろうか……(・・;)))
たとえば……セヴンは、テニプリ好きなのですが、この、今居る、いわゆるネットで言う三次元から、テニプリのような二次元へと飛んだ人……それが、「トリッパー」なのですが。
今回はね。
そういう「トリッパー」を元にして、考えてみましょう的な。
まず、タイトルからですね、察するように、「トリッパー」2人居ます。
で、経過的には、その「トリッパー」2人が、対抗意識をお互いに持ってくれれば。
もちろん、自作小説ネタと言ってるので、「トリッパー」片方は主人公ですよ。
もう片方の「トリッパー」……どうしようかな、よくネットで目にする「逆ハー補正」とか、そういう補正つきの人にするかな。
補正がどうやってついたのかっていうことなんですが、これは、そもそもトリップ(次元を越えること)の付加価値といいますか。
トリップした際に、なんらかのね。補正(次元を越えた先で生き抜くための力)が、いくつかあって、そこからランダムで選ばれるみたいな。
補正をつける人は居ないです。
なんていうか、そもそもトリップの方法が様々で。
トリップする要因も様々です。
なので、そんな様々なトリップ方法に、人は多分対処しきれないのでは、と。
なんで、あの、スイッチ的な←
なんらかのスイッチ、もしくはキッカケが入って、トリップ、っていう形かな。
で、トリップ方法と「トリッパー」設定が軽く決まりましたけど。
肝心なのは、その「トリッパー」2人が、物語に何を巻き起こすかってことなんですよね……。
んー。
vs設定なので、「トリッパー」2人が対敵関係にあるのですよ。
最終的には和解にもってきたいんですけど。
ただ、その和解にな……持ってく方法も、特殊な形にしたいので……。
ちょっと、次の記事に持ち越しましょう!!←
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