愛の詩─Thank you─ -20ページ目

愛の詩─Thank you─

小説のネタとか、歌関連の話題を出していく。
とりあえず、gdgdしてしまう。

どもー、ここ最近はネタをね。
うpしております、セヴンです。
今回も、ネタをうpさせていただこうかとー。

今回は、音楽系のネタを。

音楽が好きな、平凡少女が、なんとかして非凡な音楽グループをまとめに入るお話←


主人公
└10代女子。ま、多分、普通に町を歩いてれば出会える女子。平凡少女です。
 得意楽器→ギター(アコースティックしかできないです)でも、ヴォーカル専門←

この主人公、デフォルト名は「哉河 亜樹(かなか あき)」と言いまして。
音楽の才能とか、天才という言葉とは無縁の、「平凡少女」なのですよ。
──でも、それは、主人公の思い違いで?


主人公が、所属することになりました、音楽グループ「fourthface」
「4つの顔」と訳される、そのグループには、非凡な才能を持つ少女3人が居まして。
まぁ、メンバーの名前も決まってまして。


Fourthface ダンス・ヴォーカル担当→華風 ひらり
この子は、ソプラノの声を持ちながら、ヴォーカルも、ダンスもこなしてしまいます。
もちろん、才能もありますが、どちらかというと秀才タイプの努力型。

Fourthface 楽器担当→雨宮 リコ
この子は、ひらり とは違い、天才タイプの才能型です。
クラリネットやチューバ、フルート、ギターなどの弦楽器などなど。
種類問わず、弾けます。

Fourthface 作詞担当→竜原 麻也
女の子らしくない名前かもですが、ちゃんと理由ありますよ!!(笑)
この子は、文章に関しては、群を抜いてます。
才能もありますが、どちらかというと ひらり に近いかな。
ただ、才能だけではなく、自らの分析などによる作詞を手がけます。


どうしようかな……実はこの設定、前々から練っていたものなんですね。
なので、かつてはホームページにも載せてたのですが……手違いにより、設定もホームページに載せてた記事も消えたので……(・・;)))
そのときの設定には、fourthfaceの設定が、たくさんあったんですが……。

どうしようかな。
Fourthfaceの設定として、「ソロ」や「デュエット」もあった気がするんだよなぁ(>_<)
なんだっけかな。
確か、メンバー4人が「姫」と「王子」に分かれて、デュエット組むんだっけかなー……。
確か、主人公と麻也が「王子」側で、ひらり とリコは「姫」側だった気がするんだよなぁ……。





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