愛の詩─Thank you─ -19ページ目

愛の詩─Thank you─

小説のネタとか、歌関連の話題を出していく。
とりあえず、gdgdしてしまう。


ども(^o^ゞ
最近は、ほんとネタばかりで申し訳ない。
だが、改める気はない←
そして、ネタを小説にする気もない←


ってことで、今回もネタ!!(笑)
相変わらずの低クオリティ乙です。




主人公となる女子中学生が、ココロに傷を負い、すがった果てに掴んだものは、一本の櫛。

気がつけば、周りには銀色の台がありました。
気がつけば、周りにはスプレーがありました。
気がつけば、周りには物が溢れかえってました。

今でも後悔します。
今でも覚えています。

貴女が忘れるようならば、私が覚えていましょう。
貴女が傷つくぐらいならば、私が傷を負いましょう。

単なるヘアスタイリストでは、居られないから。

叫んでも、貴女は帰ってこない。
泣いても、貴女は寄り添ってくれない。
苦しんでも、貴女は微笑んでくれない。

ならば、私は──。





主人公
└佐奈原 紗理(デフォ名)
 まぁ、女子中学生だよね(笑) タイトル通り(笑)
 ヘアスタイリスト見習いで、数ヵ月前まで、両親が経営する美容院で、手伝いをしていた。
 その影響か、紗理自身の意思により、芸能関係のヘアスタイリストになりたいと、その道を目指す。

この子は、もともと別のお話に出てくる子でした。
でも、そのお話の設定には、紗理ちゃんという子は似合わなく。
そのため、同時に思いついた、このネタの主人公ポジに就くことに(笑)

紗理の周りには、凄腕ヘアスタイリストが居まして、ヘアスタイリスト見習いとして、憧れの存在である、ヘアスタイリストさんたちとの交流や衝突などを、描いてくれないかな←


まぁ、あれだよね。
周りが大人ばっかりで、ココロの支えになってくれる友ポジも考えまして。



└立花 みいろ
 紗理の友人。紗理曰く「磨けば光る!!」
 ぱっと見、平凡な少女ではあるが、紗理の言葉通り、オシャレすれば、可愛いです。女子は可愛いのです。


この子は、難産でした(苦笑
というのも、紗理が明るい性格の子なので、お友達ポジも、明るくしなければ、という感覚から、みいろ は、とても難しい性格に……。
最終的には、みいろ は、明るくもなく暗くもなく、社交性は確かにあるという、なかなかに曖昧なポジに落ち着きましたf(^^;




前半に書いた、主人公記述の前の文。
あの文で、気づかれたと思うのですが、この紗理ちゃん、ココロに傷を負ってます。

交わることはなさそうな、お話と。
交わることがなければよかった、お話。
それが、このお話なのです。





──とは言いつつも。
明るめ雰囲気に持っていきますけどね!!(笑)
セヴンは、明るめ雰囲気のお話が好きなのです(笑)
何て言ったって、穏やか・平和が好きなんだよ。
平和じゃない世の中は、好きじゃない。
身勝手ですけどね。

このお話には、あのfourthfaceも出そうかな、と(笑)
同じ、芸能関係のお話ですし(笑)


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