上は事件の舞台になった家
今日は怖い話です。稲川淳二さんをゲストにお呼び出来ると良いような話です。
日本でもありますよね、悪魔払い。鬼は外、福は内!これは笑いながら出来ます。
ところが本物の悪魔払い、は想像を絶する迫力で、生易しいものではないようです。
一度、悪魔に憑依されたという少女の声を聴いたことがあるのです。およそ、
少女の声とはまるで違った、しわがれ声で、
その声の持つ迫力には圧倒されました。
悪魔払いをする牧師さんは相当の心の力が無いと、
こういう相手には負ける恐れも出て来るのではと思いました。
直感ですけど、悪魔の声を聞くのは危険だと思いました。
単に、何だ、そういう事実があったのか、、
で止めておいた方が安全と思います。
そこに感情を入れては危ないと感じました。
ああいうものに対して
距離を縮めるは危険だという事です。
ちょっと分かり難い言い方だと思うのですけど、あまり近寄らない方が良いと
いうことです。このブログでも感情ぬきで出来るだけサラッと進めます。
アメリカで起きた実話です。
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