キリスト教の創世記に人は神様の象であり、その似姿として創造されたとあります。
神様の存在と言うと、理論物理学者のホーキンズ博士のように闇をおそれる者のおとぎ話

であると笑い飛ばす人もいると思いますが、それも無理もないと思います。

人は誕生以来、この世の常識に囲まれて生きてきています。なので、その常識と
あまりにかけ離れた事柄を信用しないのです。しかしそれは自由です。

人には様々なタイプがいるので、当然、考えも、それにそった生き方も違います。


神様が存在するならば、人は死後、天国か地獄のどちらかが予定されています。
それまでは誰もが持つ自由意思によって悪と善のどちらでも選択可能なのです。
今回はキリスト教での神様に焦点をあてて行きたいと思っています。

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中国での猿のクローンの成功は2007年だったと思います。

しかし羊から始まったクローンの成功は他のいくつかの動物へと
続きましたけれど、サルのクローンを最後に途絶えています。
これにはいくつか理由があるとは考えますけれど、こうもピタッと

静寂を迎えたのは不思議だとは思いませんか?


これには猿と人間との間には決定的な理由があると思われます。

それは猿は身体だけを持つ単なる動物に過ぎない、に比較て人間の場合は
その身体と霊との二つで一人の人間を構成している、という大きな違いがあると
考えられるのです。

科学は猿の身体をクローンできたけれども、人間の持つ霊の
複製は不可能だからです。

猿は他の動物と同様に、身体だけを持つ単なる動物に過ぎない。
けれども人間はその身体と霊という知的な存在の二つで一人の人間を構成している。
この点がその身体だけしか持たない単なる動物である猿とは違うところだと考えます。

おそらくこの霊を科学では潜在意識と呼んでいる部分ではないかと考えています。
しかし、本題は猿と人間との違いではなくて、人間は神様の似姿と言われますけど、
人間が神様とどう似ているのかという点に
ついて考えていきます、が次になってしまいましたが、、。

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目的ー原因―結果というと何か抽象的なものになりますけど、
私達の毎日も実際はこれにそって動いています。
目的も無しに生活は出来ないのですから、。
この法則に沿って神様の存在を肯定したのが、あの有名なアインシュタイン博士。
この博士に真っ向から反対意見を述べているのが、車いすの理論物理学者のホーキング博士です。

今回はこの両博士の主張の比較を人生から考えた場合、どうなるかなんです。
この両博士の主張は何かを代表するほどの大きな意味を持っているものに思えるのですが、どうでしょうか。

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人が何かを判断する際に、誕生以来、蓄えて来た世の常識を使うと思います。
この常識からすると、その常識にあわない事物については、なかなか信じ難いものだと思います。
 

例えば、以前の常識からすればUFOの存在も無かったのです。
ところがこの世の常識の代表であるようなNASAが言えば,例え、その常識に反するようなことでも
そうかなー、となるのです。

例えば、以前、UFOが墜落した事件がありましたが、

中には、UFOなんて信じる者はアホだよ、と考える人もいたと思います。
その際に当局の発表は天候調査の為の気球であったという
まるで子供騙しのバカバカしい言い訳が出たようです。
その地元の人たちの証言とは全く異なったものだったのです。
誰がUFOと気球を混同するのでしょうか、
もうちょっとましな言い訳は無かったのでしょうかね?
 

しかし現在ではアメリカ軍も公式にその存在を認めています。
私達は誕生から死まで、初めと終わりのある世界に住み、ある常識のもとに生きています。
けれど、この常識がまったく通用しない世界にも、例えば先のUFOの例でも、、
注意しなくてはいけないと考えるのです。
そんな常識が通らない世界をホーキング博士のように
おとぎ話と笑い続ける人もいるのでしょう。

けれど、ある人の心のレベルによっては、、その情報から

あるものを掴むことも出来ると考えます。
 

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おそらくは、どの部族にも霊を意味する語があると想像します。
一方、辺境に住むある人達はキリスト教や仏教などの名も
死ぬまでに全く聞いたことも無い人達がいるはずです。
だからと言ってこれらの人達が神様の恩恵から外れる訳がないと思います。


宗教の名は人間が着けたもので、そのはるか以前から神様の存在はあるはず。
キリスト教でさえ、イエスという方が各地を歩いていたころにはキリスト教と
いう名はなかった。その名は周囲の人達が後でそのグループをそう呼んだそうです。


そんな神様の存在は到底、人間の想像力をはるかに凌駕している。
私は聖書をもっとも読んでいるので他の宗教については、よくは知らない。
それで引用はそこからが多い。そこでは神様は一人一人の人間の髪の毛の
一本、一本の数までご存知だと言っている。
初めてこれを聞けば大袈裟だな、と思うのではという気がする
けれど、神様は人間の想像力をはるかに超えたとてつもない存在であるようだ。
地球だけでも植物、動物、鉱物の種類のなんと多い事!宇宙の太陽ですら、、宇宙全体もその創造物なのだから。
 

科学は神様を否定するけれども、どういう根拠なのかお聞きしたい。
これと言った根拠も無しに否定するならば、それはおごりもおごりで話にならない。

その人達はこの世で次に待っている結果の原因を作っている。
 

目的―原因―結果の法則など、まったくの考慮外となっている
死ぬ時になって、、神様、仏様お願いしますが聞いて頂くなんて、絶対に無い。
それは間違いなく手遅れとなるだろう。それが可能ならば、全ての真理も善も不用だ。

死ぬときには、忘れずに、、神様、仏様お助け下さい、を忘れなければ良い。

この目的-原因-結果の法則を軽く考えてはいづれ、大変な事になると思います。
自由意思を持つ人間は地獄へ行くものも、天国へ行くもの自由。人生は短いけれど、
どう生きるかの選択は人間の自由だ。

 

目的ー原因‐結果についてはクリック

 

 


目的ー原因ー結果の法則は想像以上に偉大だと思います。
人間には理解不可能なケースが多々あるはずで、そうした場合、
人は運が悪いとか、、なんという偶然だ、とか言う。
けれども人間の理解を過信してはいけないと思う。

全て、何でも説明できると思うのはおごりだと思います。

UFOだって、ついこの間まではそんなものは存在する訳は無い、が通説だった。
今はアメリカも、もと宇宙飛行士も、それを認めている。
だいたい、膨大な予算をかけてまで、宇宙のあちこちにロケってを飛ばしているのを
不思議と思わないのは不思議。膨大な予算をかけて、ロケットが持ち帰るものと言えばどの国も石ころのようなものばかりとは!


どう考えてもおかしい!
 

個人的な見解ですけど、ロケットなどよりもはるかに重大な問題が存在するのです。
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前回はアニマルコミュニケーションについて書きました。
動物との意思の交換は無いとは言えないと思っています。
そこで書いたとおりにある程度のレベルでは動物を飼っている
人はそれを知っているはずです。
個人的に思うのですけど、あるレベルを超えるようなコミュニケーションは
動物や人間以外のどこからかの力が影響しているのではと想像しているのです。
前回、この問題の例としてあげた二例から想像するところは、その結果をもたらした
ものは才能のような技術的なものだと考えることも出来ないのです。
それは例の中の少女がアフリカで出来たことがヨーロッパでは不可能だった、という事実から
思うのです。ただ取り上げた二例出。登場するのはどちらもあどけない子供であった、という事実は共通しています。
それでアニマルコミュニケーションが真に出来る人については個人的には特別な印象を持っています。

他からの力の影響を受けるにも誰でもという訳には行かないと思っています。
さて、今回は目的、原因そして結果の法則についてです。一番初めの目的がなかったら後の二つは意味を
なさない。目的‐原因―結果は天国と地獄にも当てはまる法則だとは思いませんか?

 

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人が動物とある程度の意思疎通をのするというのは動物を飼う人なら
それは可能です。

ところが、このレベルについて驚きの例があります。
通常人には出来ないようなレベルで、動物と意思疎通が出来る人には、やはり何かが光っていると
感じるのですが、どうでしょうか?
 

クリック/

 

 

 

家の犬は四歳を過ぎた頃、やっと唸らずに頭をなでさせた。
買った時は50日も経っていなかった。

その頃は、唸らないで震えていた。
子犬の頃だから震えても、犬種も犬種だし、その犬は家族の希望でもあった。

ところが、やはり子犬の頃の性格の現れは後になって出るかも知れないと今は思う。
特に自分の餌に関してはうるさい。

カチンと餌箱から飛び出した餌を親切心で拾ったあげるだけで唸る。
自分の食器に一秒でも入った以上、
それはもう自分に所有権がある、というところなのか。
勿論、誓って言うけれど、犬の食器から盗んだことなんて無い。

この犬は口の形が異常なのだ。買う時、不注意から、気が付かなかった。
だから食べるのが平均以上に遅い。
想像だけれど、食事時に兄弟犬から、
遅い食べ方の為にガツガツした兄弟犬達から
自分の分を盗られたであろうと思う。
犬にして見れば、食事は犬にとっては一大事なのに、
に自分の食器から盗られるのだから
それが後々、トラウマになってしまっていたのだろうと思う。
その結果が四年以上も唸るのだ、と想像している。

現在はどうかと言うと、、


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