印象深い夢を見た
ほのぼのとした
ほのぼのはしてないか
夢の中である女の人と出会う
結構若い
10歳以上年下だと思う
出会った時に
可愛いかったから
つい
面と向かって
「可愛い~」言ってもうた
現実ではまずあり得ない
本人目の前にしては言わない
いつも夢の中ではキャラ変わる
素直な自分になるのかもしれない
可愛い2回位言ったあと
「特に髪型が可愛い」
言った時のあの
髪型かよっ
って言わんばかりの戸惑った目をまんまるとした表情が印象深い
髪型が凝ってたから正直に思ったことを言っただけです
一緒に行動を共にする
その時だけの物語が始まる
付き合ってるという設定ではない
途中トラブルがあって
二人で逃げる
その子の手を引いて建物の裏に逃げる
でも
なぜか見つかり捕まる
その時これは夢だと気付いた
その時点でその子とは離れ離れになりその夢は終わりだと思った
でも違った
テーブルの前の椅子に二人隣り合わせに座ってた
その子はテーブルに顔を乗せこちらを向き
おれも同じようにしてその子と見つめ合ってるとこから始まって
その子が突然
「もっとずっと一緒に居たかった」
と言った瞬間もうお別れなんだと一瞬で気づき
おれも聞いてすぐ
「おれもずっと・・・」
最後まで言えずに夢から醒めた
あの扉を開けなければ終わらなかったのかもしれない
開けちゃいけない扉を2回開けてしまった
1回目開けてうまく逃げれて
また扉があり2回目でヤバい事になり
逃げても知らないオヤジに捕まった
確か
通れると思って開けた扉が知らない人の家のドアだったという・・・
人んち勝手に開けちゃだめでしょ
また考えてしまう
その子はそれからどうなってしまったんだろう
二つ思いく
夢から醒めた時点でもうすべて消えてなくなる
夢らから醒めてもおれが居なくなってからの話が進行する
おれは大体いつも夢をちょこっとコントロールできる
怖い夢なら寝ていても眼球は動かせるから思いっきり上に動かして
少しづつ瞼を開けるっていうのを昔はやってた
エロい事を考えて恐怖の夢からエロい夢に変えた事もある
ここ数年は怖い夢をあまり見ない
それと
夢ってわかるから
夢の中でこれはおれの夢の中なんだよって言った事もある
おれは思う
人は亡くなったら夢の住人になるんじゃないかって
夢で生きてる人間の睡眠時の相手をする
世の中に不満や怒り納得がいかないままで亡くなった人は
怖い夢の中で人間を驚かし恐怖に陥れ満足する
幸せに死んでいった人は
夢で誰かにいい思いをさせたり助言したりプラスのものを見せる
結構当たってるかも
その証拠に
昔テレビで見た
父親を亡くした子供が母親と喧嘩し
その日の夢で父親が出てきたという
それだけじゃなく
その息子は父親に夢の中で
「母さんをあまり泣かせるな」
と言われたらしい
他には
ある殺人犯が逃亡中
毎晩夢の中にその殺した人が現れて恐怖で苦しめられ
自首を余儀なくされたという
やっぱり夢の住人になるんです
それぞれ生きてる時の行動とか死ぬ時の気持ちで
怖い役とか
優しい役とかに振り分けられ・・・
劇団かよ
話は戻って
おれが醒めた後のその夢はまた違う人が入ってきてその入って来た人が主役の物語が始まる
それは何かを分からせるためだったり
何かの暗示だったりするかも
夢の住人が亡くなった人なら
最後のあの子の
「もっとずっと一緒に居たかった」に対して
「おれもずっと・・・一緒に居たかった」
と最後まで言ってたら・・・
ヤバい事になってたりして・・・
でもあの寂しそうにそういうあの子は可哀そうだった
こういうことを考え付くのって他には居ないと思う
おれだけじゃん?
ほのぼのとした
ほのぼのはしてないか
夢の中である女の人と出会う
結構若い
10歳以上年下だと思う
出会った時に
可愛いかったから
つい
面と向かって
「可愛い~」言ってもうた
現実ではまずあり得ない
本人目の前にしては言わない
いつも夢の中ではキャラ変わる
素直な自分になるのかもしれない
可愛い2回位言ったあと
「特に髪型が可愛い」
言った時のあの
髪型かよっ
って言わんばかりの戸惑った目をまんまるとした表情が印象深い
髪型が凝ってたから正直に思ったことを言っただけです
一緒に行動を共にする
その時だけの物語が始まる
付き合ってるという設定ではない
途中トラブルがあって
二人で逃げる
その子の手を引いて建物の裏に逃げる
でも
なぜか見つかり捕まる
その時これは夢だと気付いた
その時点でその子とは離れ離れになりその夢は終わりだと思った
でも違った
テーブルの前の椅子に二人隣り合わせに座ってた
その子はテーブルに顔を乗せこちらを向き
おれも同じようにしてその子と見つめ合ってるとこから始まって
その子が突然
「もっとずっと一緒に居たかった」
と言った瞬間もうお別れなんだと一瞬で気づき
おれも聞いてすぐ
「おれもずっと・・・」
最後まで言えずに夢から醒めた
あの扉を開けなければ終わらなかったのかもしれない
開けちゃいけない扉を2回開けてしまった
1回目開けてうまく逃げれて
また扉があり2回目でヤバい事になり
逃げても知らないオヤジに捕まった
確か
通れると思って開けた扉が知らない人の家のドアだったという・・・
人んち勝手に開けちゃだめでしょ
また考えてしまう
その子はそれからどうなってしまったんだろう
二つ思いく
夢から醒めた時点でもうすべて消えてなくなる
夢らから醒めてもおれが居なくなってからの話が進行する
おれは大体いつも夢をちょこっとコントロールできる
怖い夢なら寝ていても眼球は動かせるから思いっきり上に動かして
少しづつ瞼を開けるっていうのを昔はやってた
エロい事を考えて恐怖の夢からエロい夢に変えた事もある
ここ数年は怖い夢をあまり見ない
それと
夢ってわかるから
夢の中でこれはおれの夢の中なんだよって言った事もある
おれは思う
人は亡くなったら夢の住人になるんじゃないかって
夢で生きてる人間の睡眠時の相手をする
世の中に不満や怒り納得がいかないままで亡くなった人は
怖い夢の中で人間を驚かし恐怖に陥れ満足する
幸せに死んでいった人は
夢で誰かにいい思いをさせたり助言したりプラスのものを見せる
結構当たってるかも
その証拠に
昔テレビで見た
父親を亡くした子供が母親と喧嘩し
その日の夢で父親が出てきたという
それだけじゃなく
その息子は父親に夢の中で
「母さんをあまり泣かせるな」
と言われたらしい
他には
ある殺人犯が逃亡中
毎晩夢の中にその殺した人が現れて恐怖で苦しめられ
自首を余儀なくされたという
やっぱり夢の住人になるんです
それぞれ生きてる時の行動とか死ぬ時の気持ちで
怖い役とか
優しい役とかに振り分けられ・・・
劇団かよ
話は戻って
おれが醒めた後のその夢はまた違う人が入ってきてその入って来た人が主役の物語が始まる
それは何かを分からせるためだったり
何かの暗示だったりするかも
夢の住人が亡くなった人なら
最後のあの子の
「もっとずっと一緒に居たかった」に対して
「おれもずっと・・・一緒に居たかった」
と最後まで言ってたら・・・
ヤバい事になってたりして・・・
でもあの寂しそうにそういうあの子は可哀そうだった
こういうことを考え付くのって他には居ないと思う
おれだけじゃん?