どこのサイトだか覚えていない





印象深くて数回しか読んでないのに覚えてる





普通の詩なんだけど考えさせられるというか





哲学的?




空想的?





全文全く同じじゃないかもしれないけどこんな感じ


















あなたが生まれてきた時は



周りの人は笑っていて



あなたは泣いていたでしょう



だけど



あなたが死ぬ時は



あなたは笑って



周りの人は泣いているような人生を送りなさい









なんか心に染みた


でも笑って死ねるなんてどんだけ幸せなんだよ


苦しんで鬼のような形相で死ぬかもしれないし


眠ったように死ぬかもしれないし


笑っては無理かな



最後のは悲しんでくれる人がいた方がいいという事ですか


そういう人がいないのは悲しい事かもしれないけど


その方が死ぬ事によって人を悲しませなくて済むだろうから


居ない方がよくないかな