My Journal -49ページ目

ふくいちライブカメラの人について

ぜひこのウェブサイトを見て欲しい。

http://pointatfuku1cam.nobody.jp/

ふくいちライブカメラに映った例のあの人による、あの行動の説明が書かれたサイトである。



最初、一連の行動に対する考察を書こうとしたのだが

このホームページの内容で気になる所が多々あったので、

ホームページの内容に沿って考察を書こうと思・・・・・・って書いたんだけど

長くなりそうだったから途中で書くのやめて消した。



一つダメ出しをさせてもらう。

(※長くなったから要約

「協力会社の問題、多重下請け構造の問題を指摘したかった」という動機に関しては良いと思う。

なぜ、これを雑誌とか新聞とかに送らなかったのだろう。

たぶん、今回の行動は誰にも意見を求めたりせず独立独行だったのだろうと思う。

誰かに意見を求めてれば、こんな突拍子もない方法に寄らないで済んだのではないか?)



『指差しの意図は労働問題や観察することについて指摘したかったため』とある。

ここで少し気になったのが、それは"指さしの直接的な意図"なのか"指さしの結果的な意図"なのかである。

あの場で直接指摘をしたかったのだとしたら「ただの池沼」だろう。

もうこれ以上考察しようとは思わない。とっとと世間から屠られろと思う。

というわけで、「あの場での行動をきっかけに、多くの人からの注目を浴び、

そこで労働問題や観察することについて指摘したかった」と解釈させてもらう。

その前提で考えると、まるでsengoku38である。

方法、過程が問題なだけで、やろうとしたことは正しいという点で。

彼はこれを行うことを誰かに相談したのだろうか?誰かが協力してくれたのだろうか?

そこが気になる。たぶん、独立独行なのではないだろうか?

誰かの意見があれば、こんな突拍子もない方法は出てこなかったのではないだろうか?

先にこのホームページを公開するというのではダメだったのだろうか。

そしてさまざまな所にリンクを張り、ホームページの内容を紙に起こして各メディアに送ってみたり

色々やってみてもダメだったら最後の方法としてライブカメラに映って

無理矢理注目されるというので良かったのではないだろうか?

下手したら彼は法的処分を受けることになるだろう。不憫でならない。

まあ、マスゴミに助けられる可能性も無いとは言えないけど。東電を叩く絶好の機会だからね。

<追記>

関係無いけど、この動画を見ると未来にwktkする・・・かもしれない。

ガラスが支える1日

面白い……いや、下らない話

ども。出先からの更新です。

面白い話を3つ聞きました。

まず一つ目が「日本人は絶滅危惧種」だという話。俺は科学的根拠に欠けると思うが(笑)

なんとも日本人は絶滅危惧と言っていいほど危険に晒されているという。

30年前のこと、日本で原子力発電所の運転が本格的に各地で開始。

それによって日本人は多くの被曝をしている。その影響がそろそろ出てくるころだという。

さらに言うと、それが先日の福島原発の事故によってより現実的な物になったんだとか。

「本当なら、証明になるデータ提示してみろ」って感じだが、たまにはこういう自分と真逆の意見を聞くのも楽しい。

そうそう。ガン保険のCMが減ったのはガンの発症率が上がったかららしいね。

「本当なら、証明になるデータ提示してみろ」

続いて2つ目、「島田 紳助の愛人の一人が巨乳の姉ちゃん ってのはガチ」

いや、おれ芸能ネタに興味ないんだけどさwww

なんだっけ?「マスゴミの連中は2人の関係知ってて当然なのに、こういう報道 するのは可哀そう。隠してやれ。」

とか言ってた。勝手にヤってろよ。知らんがな。

あー知恵袋に質問でてる www

なんで気になるんだよ。知ってどうなる。ほんと芸能人のファンって馬鹿ばっか。

つぎ、3つ目。なんだっけな。忘れた。

テレビ業界で一番給料がいいのはNHKだってさ。

違うなぁ。なんだっけ。ワロスなネタがあったんだけどなぁ。。。

忘れた。もういいや。

んじゃ。

あーそうそう。お決まりのアレ。

『内容の信ぴょう性について当方は一切保証致しません。

また、質問されても自分にはお答えできませんのでご了承ください。』

というのも、ソースが俺じゃねえから。「知らない人→親の友達→親→俺」だから。

以上。

ブログが紙になりました!

ホントは「ブログが本になりました!」って書こうかと思ったんですけど、それだとパチ過ぎるのでw

「ブログが紙になりました!」ってどういうことかっていうと、うちの部活が文化祭で配る部誌に載せるんですw

もちろん全ての記事を載せるわけではありません。先日の『甲信越周遊記』です。

当然、不適切な表現を訂正したり加筆・校正したりして『文化祭に来る人』が見ても大丈夫なようにしてあります。

もしも今月、都内の学校の文化祭に行くことがあったら是非とも鉄道研究部の部誌を見てみてください。

そこに『甲信越周遊記』という記事を見つけたら近くの部員に

「おいこら。この記事書いたヤツ、ちょっと連れてこい。」とでも言って下さい。

俺とアイボールQSO、ネット風に言うとOFFで会うことが出来ますw

まあ、誰得って感じですねw

んじゃ。