中央線車内消灯&SDカード忘れたorz
震災以来初めて車内消灯してる電車乗ったよ。
なんか、アトラクション的な感じで楽しいな。
もう、日中消灯がデフォで良いような気がするよ。
んでね。SDカード忘れたっていうね。
ってわけで、見鉄ですわ(笑)
最初、帰ろうかとも思ったんだけど、それはもったいないからねぇ。
八王子で軽く見たら帰りますわ。
んじゃ
『日本の思想』を読んでwwwwww
この本では、日本の思想は時代ごとに細かく分かれており、それらが互いにどのように干渉しているかは
大抵の場合分かりえないと書いているが、僕はこれに対し反論を述べたいと思う。
日本という国は、江戸時代以前の日本、江戸時代における日本、江戸時代以降敗戦までの日本、
戦後日本の4つに分けることが出来るであろう。
それぞれ、非常に強烈な個性を持っており、全然共通点が無いように思われるが、そんな訳は無い。
日本は島国であり、大陸にあるような他国から別の民族・種族が大量に流入してきたという歴史は無い。
であるから、この日本と言う場所に住んでいるのは太古から同じ『日本人』なのだから、
何らかの共通点はあるはずなのだ。
その最たるものが『天皇』という考え方だろう。
鎌倉時代だろうが江戸時代だろうが昭和時代だろうが、ずっと存在してきた共通の存在である。
『天皇』は別に思想とは関係ないだろうと言うかもしれない。
どうだろうか?僕は『天皇』というのは思想の一種と考えて良いと思う。
『天皇』というのは神様的存在として見られてきた。
天皇の人間宣言が行われた現在であっても、我々一般市民にとって『天皇』は人間というより
自分ら一般人とは何かが違うんだけれども何が違うのか良く分からない
けれども、とにかく偉いらしい存在という
感じのものであろう。
あくまで未だ『天皇』という存在なのであり、『天皇』という役職の人であると考える人は少ないだろう。
であるから、『天皇』というのは思想、というか我々日本人が作り出した空想の一つと言ってもよいだろう。
そういった『天皇』という考え方を代表とする日本人が昔から持っている思想
ただ共通点があるとはいえ、精神的雑居性が存在することは否めない。
つまりこういうことであろう。
昔から日本人の根底に根差したものがあり、その上にある思想が混沌としているのだろう。
これは日本人の特徴と言えよう。
日本人はある事象が提起されると、それについて全力で取り組むのだが、
そこにまた新たな事象が現れると、気が付いたときには、前の事象を誰にも気にしておらず
次の事象に取り組んでいるのである。
マスコミがいい例だろう。
ある事件を取り上げる。その事件の解決まで報道されることは無く、別の事件をまた報道している。
事件を報道するというのは、一般の大勢の目に触れるわけだから
先ほどの『事象が提起される』というのと同義である。
つまり言い換えると、事象が提起されてある程度するとまた別の事象が提起されという
無限ループの状態、それが歴史と言えよう。
つまり歴史は「いつ何があった」というのよりも「何があった」というのだけが重要なのである。
それが蓄積されることにより人間の教養が増えていき素材に事欠くことが無くなる。
であるから、思想が混沌としているというと聞こえが悪いが別に一意に悪い事でもない。
さまざまな事象が提起され議論され、捨てられるわけではなくそれがボキャブラリーとして保存される
そうして思想が進化していくのであるから。
少し話は戻るが、昔から日本人の根底に流れるものがあるということについてもう少し書こうと思う。
日本人には、国民のほとんどが信仰している宗教と言うのが無い。
これは日本人の根底に流れるものが無いというのを示しているかのように思われるが
それは違う。
どういう事かと言えば、それは宗教と言うのが日本人の根底に流れるものでは無かったというだけである。
でも、日本人が宗教を全く進行していない訳では無い。
例えば、信仰する宗教が無くとも初詣やらお祭りやらをやるわけであり、
これは日本人の根底に流れる宗教的な部分なのではないだろうか?
他国であれば、信仰する宗教があってその宗教のお祭りをするわけで信仰する宗教も無くお祭りを行うのは
日本くらいではないだろうか。
そういった所が日本の思想なのであろう。
ところで、この本は1961年に書かれた本であり当時の思想と現代の思想は大きく異なる。
当時はもっと上下の関係が強かったし、「昔ながらの」というものもたくさんあった。
現在はそれらの存在が薄くなってきており、また別の思想が蔓延っている。
であるから、いまこの『日本の思想』という本を書くとしたら内容が大幅に異なることになるだろう。
現在、日本は『若者の思想』とそれ以外の思想に大きく分けることがあるだろう。
この本が書かれた当時からの思想と、最近あらわれた思想とである。
これらは180度違うといっても過言では無い。
つまり、この本には『最近の若者の思想』という部分が欠け落ちているのではないだろうかと思った。
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めんどくせえ上にイライラさせる宿題だしやがって。。。
なにが日本の思想だよ。
こんな腐った国について考えさせるとか、どんだけイライラさせんだ。
ああ、これ、春休みの宿題です。
『日本の思想』って本の一部を読んで感想というか意見を書いてこいっていう。
いや、もうすっごい適当に書いちまったよwww
まず、本を開いたらたまたま『天皇』って文字が書いてあって「あ?」って思った結果がこれだよw
俺は天皇の制度に反対なんだ。
それが書きたかっただけだよ(笑)
あれあれ?でも『天皇』って考え方は日本人の根底を成すものなんだよねえ。
あれ?この文章、天皇に反対してるはずなのに肯定してるね(爆)
んで、今日はあれだってよ。
クモヤタソの廃車回送があるって。
ロクヨン+クモヤ+クモヤ+クモヤの素敵な編成だと。
これは東中野には来ないらしいね。本当残念だわw
最近、受験も近づいてきたし『近場で撮れないネタは撮らない』っていう原則に基づいて
撮影に行ってるんだけど、こんなおもしろいネタは最近少ないからねえ。
ちゅーこって、撮影しに行ってくるよ。
とりま豊田駅端で撮って、八王子で停車してるの撮って、西八王子でもう一回撮ってバイバイかな。
時間は餓鬼のたまり場になって廃れた配給スレに書かれてたので合ってるっぽいよ。
おっと、そういうこと書いたら叩かれちゃうね。ああ怖い怖いwww
ま、この現代文の糞宿題がいま終わったから(所要時間1時間(読んでないからww))
あとは数学の宿題だけだね。
え?英語の宿題がある?
英語?なにそれおいしいの?
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あまりにもヒドいので書き直しました。
書き直した記事はこちら 。
今日の撮影~201系廃車回送@高根歩道橋~
@高根歩道橋(東中野~中野間)
いや、びっくりしたよ。
だってオレンジ色なんだもん。
いつの間に塗りなおしたんだろうね。
ってのは、もちろん俺の妄想で(笑)
実際は↓
@高根歩道橋(東中野~中野間)
いいねえ。
本来なら、こっちがウソ電に見えなきゃおかしいんだけどね(笑)
いやぁ、まさかここで京葉線の201系を撮ることになるとは…
中央線201系全盛期の時は考えてもみなかったよ。
あと、撮影者の多さには驚かされたねえ。50人超いたよね(爆)
いつもは俺と、もう一人いるかいないかなのに
今日はなんと、あの狭い空間で譲り合って5人で撮影(笑)
んで、もちろん跨線橋に50人も人がいるので、地元民の方々は興味津々。
『なにが来るの?』とか『なんでこんなに集まってるの?』とかいう定番の質問を5、6回されました。
通過5分前くらいに、じいちゃん・ばあちゃん集団が「なにが来るんだい?」と尋ねてきたので
「京葉線を走ってる電車が来るんです。あと5分くらいで来ますよ。」と『スグ来ますアピール』したら
「おもしろそうねえ。見て行こうかしらねえ。」と言って地元パワーで人が集まり、
一般の方が10人くらい見物することに(笑)
「良く分からないけどねえ。でも綺麗な色の電車ねえ。」とか言いながら写メ撮ってました。
んで通過後、「いや、面白いもの見せてもらったね。ありがとう。」とか「私もこういうの実は好きでね。」とか
それぞれお礼の言葉を述べ去っていきました。
やっぱりいいねえ、鉄道の撮影は。

