押井守監督の発言について | My Journal

押井守監督の発言について

記事書こうと思ったんだが、題材がムズ過ぎて無理だった。勉強しなきゃ。



何を書こうと思ったのか。

題材は下の2つ。

「今のアニメはコピーのコピーのコピー」「表現といえない」 押井守監督発言にネットで納得と逆ギレ

「若者は夢を持つな」と監督が言った

「今のアニメはコピーのコピーのコピー」

当然だろ。アニメだけに限ったことじゃない。学級問題を題材にしたドラマ然り、

多人数によるアイドルグループ(AKBだけじゃない)、可哀想な動物を題材にしたドラマ・映画。

どれもコピーみたいなもんじゃないか。

と、ここまで思って気が付いた。

そういう意味じゃないか・・・と。

だが、どういう意味で言ってるのか分からない。前後の文章が無いから。

はあ。これだからマスゴミの文章は・・・つか、逆ギレって何だよ。バッカじゃねえの?日本語分かってんの?

というわけで書けず。

一応、何が書きたかったのかと言うと「大量のコンテンツが生産され消費され、作品の骨子と言うべきものが

どんどん減っている中で革新的な作品を作るのは非常に困難である。」ってことなんだけど。ま、いいよ。

んで『「若者は夢を持つな」と監督が言った』って方の記事は理解すらできなかった。

いや、読めるけどね。読解しようと思うと無理。

YABEE!!動物化するポストモダン、読み直すわ。