机に時刻表灯をつけました(続) | My Journal

机に時刻表灯をつけました(続)

うpしてないのに気が付かなかった・・・すみません。。。


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かなりの明るさです。


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明るさを変えることもできます。


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この明るさがちょうどいいかな。


仮配線の時の様子もうp


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コンセントに導線を直接ブチ込む。


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インバーター様。こいつのお陰で蛍光灯を光らせることができる。


こいつの偉大さが分からんって人が多いので解説。


こいつは100V50Hzで送られてきた電気を脈流にして、さらに平滑化(直流に近い状態)にした後に


十数KHzの交流に戻します。


これにより、単位時間あたりに流れる電子の数が増えますから、


インバーター蛍光灯は通常の蛍光灯より明るくなるのですっ!(キリッ


他にも、蛍光灯独特の『ジー』音を消してくれたり、各種無線の大敵『高調波』を弱める回路も入っています。


欠点はただ一つ!!値段が高い!!!!


上の回路一つで2000円もするんです。


ま、インバーターについてはこのくらいに。


んじゃ。^ ^