音楽を聞きながら単純作業するときの能率を考察する。
あぁ、卒業研究のテーマをこの記事の題名にすればよかった・・・
タイトルの通りです。まず結果から。
『シス単Basic →ノート』(ミニマルフレーズを1回ずつ丸写し)
A:1~100(無音):約35分
B:101~200(アニソン):27分40秒
C:201~300(Metallica):30分20秒
D:301~400(オールナイトニッポンClassics):28分50秒
E:『教科書→ノート』(例文9文×5回)(201系走行音)約28分
上のA~Eの結果になりました。
まず、A~Dの結果を見ると、意外ですねぇ。
無音が一番遅いのは今までの経験から分かっていましたが
ヘビメタバンド『Metallica』の曲を聞きながらやったときが2番目に遅いんですね~
その次が『オールナイトニッポンClassics』。たぶん、考えられた選曲だからなのでしょう。
そうそう、オールナイトニッポンClassicsというのはANAの機内オーディオプログラム の一つです。
そして、最も能率が良かったのが『アニソン』。なんでかねぇ?
やっぱり一応、最近の若者だからアニソンが一番なのかな?
ちなみに、どんな『アニソン』かというと、みなみけ・レールガン・インデックスなどなどのOP・ED・挿入歌です。
そして、番外編的な意味合いでやってみたEの『201系走行音』を聞きながらというやつ。
ダメです。頭が痛くなりました。やっぱり録音のは駄目だね。能率うんぬんどころじゃなかったよ。。。
そもそも、なんでそんなことをしているかだって?
小テストに落ちたのが原因のペナルティーです。
単純作業なんて言っちゃいけないんですがね・・・
それで、いま何をしているかだって?
いまは、ポテチ食いながらアニソン聞きながら現代文の宿題してます。
ってか、眠い((+_+))『テラ魚雷ww 』とかいう動画見たりして0時までパソコンいじって、
0時から宿題等々を始めたのがいけないんですね。はい。とっとと宿題終わらせて寝ます。