\(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜)/アタシハダアレ?
記事のタイトルが謎ですね(笑)
windowsで『顔文字』と打って変換すると出てくる顔文字(?)です。
わざわざ、こんな顔文字入れなくても・・・
そんなものを入れるなら、中央線ユーザーとしては「中央特快」とか「青梅特快」とかを
一発変換できるようにしてほしいなぁ~(ちなみに、「中央とっかい」「青梅とっかい」になるorz)
まぁ、そんなことは置いといて
Youtubeで音楽を聴いていたら、懐かしい曲が。。。「グリーングリーン」ですね
小学校で歌いませんでした?
普通、小学校で歌われるのは3・4番までなんだそうですが、
僕の記憶が正しければ小学生の時に最後の7番まで歌ったような気が・・・
この曲を聞いた当時、もんっのすんごい衝撃を受けました
「♪その朝、パパは出かけた~ 遠い旅路へ~ 二度と帰ってこないと、ラララ僕にもわかった~」
という歌詞を皮切りに一気に悲しい歌詞へと変わっていくんですよ
詳しく書いたら、原稿用紙5枚分くらい書けそうなので、短くまとめますが
当時、小学校で歴史を習い始めていた僕はこの曲を聴いて「太平洋戦争」(戦争といえばこれだった)を
思い浮かべていました。
お父さんが、出兵することになったという意味の歌詞だと。。。
(その後、考え過ぎたせいでこの曲が怖くなっちゃったわけですが・・・)
そのかねてからの疑問を解消するために、今日調べてみたのですが
この曲、1963年に世に出た曲なんだそうです。しかもアメリカで・・・
ということは、太平洋戦争についての歌じゃなさそうだな~っと
じゃ、何についての曲なんだ?と思い調べてみると、衝撃の事実が
なんと、日本で歌われているグリーングリーンは日本人による作詞だそうで、原曲とは異なるんだそうです。
しかも、原曲は
当時のヒッピー文化が目指していたところの「自然回帰」、「既存の社会への反発」、「既存の社会からの脱却」等の社会的メッセージ(WORLDFOLKSONG.comホームページより抜粋)
であるのに対して、日本の歌詞について作詞者は「どう考えるかは自由」とコメントしているそうで・・・
じゃ、勝手に解釈します。
とりあえず、何の戦争が対象かは別として『反戦歌』の意味を含んでいるのだろう。と僕は解釈します。
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なぁ~んて無駄に長い記事を書いちまったわけですが・・・(所要時間20分)
「だからなんだよ!」と自分で読んでて思います。((+_+))
えぇ~結局、何が言いたいかというと「皆さんどう思います?」ってことです。はい
んじゃ、また(^^)/