日大アメフト部の選手が、5月6日の関学大戦でパスを投げ終えて無防備なQBに背後から三回も強烈なタックルをした問題が、騒動になっております。😨

3回の強烈なタックルをしている映像を見てましたが、ボールの奪い合いとは関係ないところでやっているので、どれも一発で退場になるプレーだと思います。😰しかしなぜか3回目のラフプレーまで、ラフプレーをした選手を審判が退場させなかったのが不思議です❓❓

そんな危険なプレーに対して、関学大戦後日大の内田正人監督は、「うちは力がないから厳しくプレッシャーをかけている。あれぐらいやっていかないと勝てない。やらせている私の責任。」と発言しています。😰

何とあの危険なプレーを正当化しています。😨ビックリです。😲

もっとビックリなのは、これが絶対勝たなければならない公式戦では無く練習試合だと言うことです。😲

内田正人監督は、選手にラフプレーの指示をしていないと発言していますが、ラフプレーをした選手は監督に指示されたと発言しているので、食い違いがあります。😰

関学大は、大学日本一を決める甲子園ボウル優勝28回の最多記録を持っている名門校です。☺日大も甲子園ボウル優勝21回を記録している名門校です。日大が優勝した2017年の甲子園ボウル決勝戦でも、日大と関学大が対戦する等両校は大学アメフト界を引っ張ってきたライバル同志です。😉

恐らく内田正人監督は、「今年の甲子園ボウルで連覇をするためには、関学大を倒さなければならない。しかし今年はチームの戦力的には優勝するには厳しい。だから関学大の戦力を著しく低下させるためにチームの軸になるQBを潰そう❗」と考えて、毎日ミーティングでする話等で遠回しにQBを潰す様に仕向けていたのだとと思います。😰

ちなみにラフプレーをした選手は、今年6月に開催される大学世界選手権日本代表に選ばれた優秀な選手です。😲

そんな優秀な選手を卑怯な作戦の駒として使うなんて本当にひどい監督だと思います。😨

しかもラフプレーをした選手は、日本代表に選ばれる程優秀な選手なのに、最近の日大の試合では出場機会が減っていたそうです。本当に謎です❗❓

西園寺的には、内田正人監督は、ラフプレーをした選手に嫉妬をしていて日頃からパワハラに該当する言動をしていた可能性も十分あると思います。😰

確実に退場処分に該当するプレーを3回もさせた審判に、確実に退場処分に該当するプレーを正当化したり、日本代表選手の出場機会を減らした内田正人監督がいるので、まだ表沙汰になっていないビックリする様な裏話が出てきそうな気がする西園寺君なのでした。😰