チリ地震、日本への津波到達はあす朝 チリ北部沖でM8・2
南米チリ北部の太平洋沖で発生したマグニチュード(M)8・2の地震で、気象庁は2日会見し、日本に最も早く津波が到達する時刻は、北海道や東北地方で3日午前6時ごろの見込みであることを明らかにした。太平洋の広域に津波発生の可能性があるが、どの程度の影響があるかは調査中で、2日夕方には解析結果が出るという。
気象庁によると、これまで南米沖で発生した地震では、1960年5月のM9・5が最大で、日本では1~4メートルの津波を観測した。近年の南米沖の地震では、2010年2月にM8・8で、日本では1・2メートルの津波を観測。2007年8月のM8・0で15センチ、2001年6月のM8・4で28センチの津波を経験している。
よく考えてみると、地上っていうのは巨大な地球の表面部分
地下ほっていくと、マントルがあって温泉がそれでわきだす
地表だけが冷えてかたまっているだけで、地球の内部は流動的なので地震は仕方ない
地下の溶岩とかの地熱発電が完璧になったら、原発問題とかも全て解決
電気代も安くなるのになー・・・
津波が日本までくるそうです
チリも遠い南米なんですが、身近に感じる一瞬ですね
南米チリ北部の太平洋沖で発生したマグニチュード(M)8・2の地震で、気象庁は2日会見し、日本に最も早く津波が到達する時刻は、北海道や東北地方で3日午前6時ごろの見込みであることを明らかにした。太平洋の広域に津波発生の可能性があるが、どの程度の影響があるかは調査中で、2日夕方には解析結果が出るという。
気象庁によると、これまで南米沖で発生した地震では、1960年5月のM9・5が最大で、日本では1~4メートルの津波を観測した。近年の南米沖の地震では、2010年2月にM8・8で、日本では1・2メートルの津波を観測。2007年8月のM8・0で15センチ、2001年6月のM8・4で28センチの津波を経験している。
よく考えてみると、地上っていうのは巨大な地球の表面部分
地下ほっていくと、マントルがあって温泉がそれでわきだす
地表だけが冷えてかたまっているだけで、地球の内部は流動的なので地震は仕方ない
地下の溶岩とかの地熱発電が完璧になったら、原発問題とかも全て解決
電気代も安くなるのになー・・・
津波が日本までくるそうです
チリも遠い南米なんですが、身近に感じる一瞬ですね