Ubisoftに不正アクセス ユーザー名やメールアドレス パスワード流出の可能性

2013年7月2日(現地時間),Ubisoft Entertainmentは同社のオンラインサービス「Uplay」の利用者に対して,オンラインシステムに不正アクセスがあり,アカウントデータベースにアクセスされたと発表した。

 このデータベースには,ユーザー名と登録メールアドレス,および暗号化されたパスワードが保存されていたという。一方で,支払いに関する情報,たとえばクレジットカードやデビットカードの情報は含まれていないとしている。
 ただし本稿執筆時点では,詳細情報が記載されているというUbisoftのカスタマーサポートページ(英語)は技術的問題が発生しているとのことで,情報が参照できない状態だ。

 同社は利用者に対して,パスワードのリセットを求めるメールを配信している。パスワードそのものは暗号化されていたとはいえ,暗号を解読される可能性は0ではない。該当する利用者は早急に,送られてきたメールにある手順に従って,パスワードのリセットと再設定を行なうべきだろう。また,再設定するパスワードは,ほかのオンラインサービスのものと同じものは使わないようにしよう

2010年まではパスワードはひとつで使いまわししていてもなんとかなったんですが、
最近はとにかく不正アクセス被害だらけですね

政治家に対策するだけの金も、正義感もないし、犯罪おかしてもお金かくしてから自首すれば軽い罪ですむから増えるんでしょうねぇ

サイトごとのパスワード変更はもちろんのこと、大事につかっているメールアドレスの登録も危険

フリーメールアドレスでgoogleなんか使った日には、そのgoogleのアドレスからハッキングされるという始末

中国、北朝鮮と腐敗した国家は、役人がサイバーテロしていますので、年々被害は増加
大体、テロおこすならば、お偉い政治家がくらえばいいのに、腐敗政治家は犯罪おこす対象としても馬鹿にされているので無視される
弱い者イジメで、ゲームソフトメーカーが損害だすんですが、それで税金とれるんですかね