アトラスさんのグングニル-魔槍の軍神と英雄戦争-レビュー企画に参加させていただくことになりました

グングニル-魔槍の軍神と英雄戦争-
けっこう話すと長いもので、4話にわけてレビューしたいと思います

本作は、企画・原案は「ユグドラ・ユニオン」などの開発に携わった伊藤真一氏、シナリオ制作は「エクシズ・フォルス」の浅井大樹氏、キャラクターデザインは人気漫画家のきゆづきさとこ氏、そしてサウンド制作はスティングの林 茂樹氏が担当
PVの曲きいたときから、名曲だなあと思っていたのでレビューできて感動しました

見た目はオーソドックスなシュミレーションRPGなんですが、だからこそ、いろんな人が遊んだボードの上でゲームをつくれるからいいんですよね
ゲームシステムの紹介から
やってみて、まず目をひくシステムが、同時攻撃「ビート」、支援「ブースト」、WTウェイトタイムによる順番にわりこめるスクランブルというシステムです

ビートをしてみたら、武器ごとの属性などが追加されるので、かなり斬新なシステムでした
盾役で前線かためてから、弓などの遠射でビートを誘発できる
ここに状態異常などの支援攻撃をしてみたら、すごい活躍ができたので個人的におもしろかったです
歩くたびにタクティクスゲージというのがキャラによってたまるわけです
キャラごとにたまるポイントが決まっているんですが、タクティクスゲージが多いほど攻撃力があがる仕組みです
拠点の上に止まると占拠できるんですが、これでゲージの最大値が2ポイントずつ増えるんですね
ステージクリア時間が短いほどステージ評価が高くなって、資金もらえたり、次のステージでの宝箱の中身がきまるんですが、レベルあげなどを狙うか、宝箱を狙うかの二択になっていますね
宝箱が硬いという苦情をしていたユーザーの方がおられたようですが、アイテムかレベル上げかという二択せまることで、宝箱の中身のレア化を促進しているから緊張感がでます
クリアしてみたところ、最初から選択できる通常難易度と、難しくなるadvanceはアイテム引継ぎ可能でした
周回プレイしてアイテムを集めるゲームなんですね

しばらく熱中していたのが、キャラごとのスペシャリティ・ナンバーの攻撃つかっていくと、熟練度によって、この攻撃だけボーナスがつくということですね
これは攻略本みて武器のデータみないと最初から雇う傭兵がわからないので、ちょっと困ったんですが、ここも周回プレイのお楽しみってことなんですかね
行動後にたまる待ち時間も-1されていたから、鍛えつくすとすごいやりこみにハマりそうです
グングニルのタイトルの槍はつかうと、タクティクスゲージを全て消費して全体攻撃してくれるんですが、味方にもあたるんです
時間ごとにランダムで軍神が攻撃するという感じですか
回復がすぐにできるから、一回必殺技つかっておくと楽ですね

錬金術で武器強化できるんですね
ステージにクリスタルがあって、攻撃したときの属性値でたたくと出る強化用ジェムがきまるわけです
こっちも拾っているとやはり短時間クリアの高評価がとりにくい設定です
防具を分解して、ジェムに変換できるんですが、これは中盤ステージで敵から奪ったアイテムです
分解だけですごい数のジェムが入るのでおいしかったです
一話はゲームシステムのおさらいからですね
2話から、実際にどれだけ遊べたかというチャレンジ日記をレビューしたいです

グングニル-魔槍の軍神と英雄戦争-

グングニル-魔槍の軍神と英雄戦争-
けっこう話すと長いもので、4話にわけてレビューしたいと思います

本作は、企画・原案は「ユグドラ・ユニオン」などの開発に携わった伊藤真一氏、シナリオ制作は「エクシズ・フォルス」の浅井大樹氏、キャラクターデザインは人気漫画家のきゆづきさとこ氏、そしてサウンド制作はスティングの林 茂樹氏が担当
PVの曲きいたときから、名曲だなあと思っていたのでレビューできて感動しました

見た目はオーソドックスなシュミレーションRPGなんですが、だからこそ、いろんな人が遊んだボードの上でゲームをつくれるからいいんですよね
ゲームシステムの紹介から
やってみて、まず目をひくシステムが、同時攻撃「ビート」、支援「ブースト」、WTウェイトタイムによる順番にわりこめるスクランブルというシステムです

ビートをしてみたら、武器ごとの属性などが追加されるので、かなり斬新なシステムでした
盾役で前線かためてから、弓などの遠射でビートを誘発できる
ここに状態異常などの支援攻撃をしてみたら、すごい活躍ができたので個人的におもしろかったです
歩くたびにタクティクスゲージというのがキャラによってたまるわけです
キャラごとにたまるポイントが決まっているんですが、タクティクスゲージが多いほど攻撃力があがる仕組みです
拠点の上に止まると占拠できるんですが、これでゲージの最大値が2ポイントずつ増えるんですね
ステージクリア時間が短いほどステージ評価が高くなって、資金もらえたり、次のステージでの宝箱の中身がきまるんですが、レベルあげなどを狙うか、宝箱を狙うかの二択になっていますね
宝箱が硬いという苦情をしていたユーザーの方がおられたようですが、アイテムかレベル上げかという二択せまることで、宝箱の中身のレア化を促進しているから緊張感がでます
クリアしてみたところ、最初から選択できる通常難易度と、難しくなるadvanceはアイテム引継ぎ可能でした
周回プレイしてアイテムを集めるゲームなんですね

しばらく熱中していたのが、キャラごとのスペシャリティ・ナンバーの攻撃つかっていくと、熟練度によって、この攻撃だけボーナスがつくということですね
これは攻略本みて武器のデータみないと最初から雇う傭兵がわからないので、ちょっと困ったんですが、ここも周回プレイのお楽しみってことなんですかね
行動後にたまる待ち時間も-1されていたから、鍛えつくすとすごいやりこみにハマりそうです
グングニルのタイトルの槍はつかうと、タクティクスゲージを全て消費して全体攻撃してくれるんですが、味方にもあたるんです
時間ごとにランダムで軍神が攻撃するという感じですか
回復がすぐにできるから、一回必殺技つかっておくと楽ですね

錬金術で武器強化できるんですね
ステージにクリスタルがあって、攻撃したときの属性値でたたくと出る強化用ジェムがきまるわけです
こっちも拾っているとやはり短時間クリアの高評価がとりにくい設定です
防具を分解して、ジェムに変換できるんですが、これは中盤ステージで敵から奪ったアイテムです
分解だけですごい数のジェムが入るのでおいしかったです
一話はゲームシステムのおさらいからですね
2話から、実際にどれだけ遊べたかというチャレンジ日記をレビューしたいです

グングニル-魔槍の軍神と英雄戦争-