
昔々、とりわけ将来に何になるかもわからなかった猫は、アイドルのおっかけもどきをしていたのです
粘着できるレベルではなく、友人のおっかけを応援してたという仮登録みたいな感じでした
たいしたことはなくても、それなりにおっかけてみたりしてみるわけです
友達と、地方にツアーにくる森高千里さんを見にいかないかというので、安いホテルとって地方に行ってみました
森高さんは、街を実際に歩いてみたとかいった爆弾発言をしてくれまして驚いたものです
コンサートを見てから、

おっかけがよくやる、劇場の職員出口でアイドルを待つというのをやってみようというのです
人だまりが集まっていて、柵に手をかけて待っていました
しかし、森高さんは現れずに、まさか地下道でもあるのか?なんて色々と噂になりました
そしたら、不良4人組が周辺のドアとかを蹴って従業員にケンカをうりはじめたのです
どーやら、これはけっこうメジャーらしいです
裏口ってすごい修羅場だと思いました
家族いても、両親は自分とは主義が違うなと孤独を感じたら、自分が輝けるような民族移動をしてしまうもののようです
猫は、日本国民である前にアイドル国民でいたかったです
「待ってても来ないよ?」
ふと、サラリーマン風の男達が親切そうに話しかけてきました
「家、近くで自転車できたから大丈夫です」
つい、ボケてしまいました
変人にみているのはわかるのです。究極的に理解されなくても、ひまわりがずっと太陽をむいているように、私もたんにアイドルの笑顔に顔むけていららればいいのです
どこの国の国民で、どこの家の子供かというのを忘れさせてくれる限り、応援はやめる気はないのです
覇王伝アッティラ【完全版】
「300(スリーハンドレッド)」のジェラルド・バトラー主演、史上最強の騎馬民族の激戦を描くスペクタクル巨編。4世紀、戦乱のユーラシア大陸。フン族間の抗争で集落が一つ消滅した。全てを失った幼いアッティラは叔父に育てられるが、叔父の領土でも激しい闘いが繰り返されていた。アッティラは武勲を積み、若くして名将の頭角を現すが…。「EPISODE1:帝国への道」「EPISODE2:英雄の宿命」の2話収録。
エイジ オブ エンパイア2でキャンペーンにあったアッティラの民族紛争というのをみました
孤独にうまれて、自分の国家をきづきたくなる男の人生というのをひまわりの目でみてみました
孤独のにおいの演技がしぶくてたまらないなあと、つくづく感嘆しましたです
破壊者か英雄か
スラブ系・ゲルマン系の諸民族を征服した際の容赦の無い略奪と殺戮(一勢力が跡形も無く根絶される事すらあり、フン族を恐れる諸民族の動きが民族大移動を引き起こしたとする説まである)から、西欧や東欧ではヴァンダル族のガイセリックと並んで破壊者の象徴として語られる事も多い。後に同じく「東方からの侵略者」となったモンゴルやティムールも(恐らくは同じくテュルク系に属した可能性がある為か)アッティラの再来として恐れられた。
しかし奇妙な事に北欧ではむしろ英雄視される傾向にあり、ヴァイキング(ノルマン人とも)のサーガにはアッティラが偉大なる王として登場するものが複数存在する。これにヴァイキングの東方起源説や東ヨーロッパ人種に東洋的な特徴が見られる事と結びつける意見も散見されるが、学術的にはフン族自体に不明瞭な部分が多く、定かではない。また文明の破壊者と批判されがちなアッティラではあるが、支配民族の在来文化や東西ローマのラテン文化・ギリシャ文化に対しては理解があり、ローマの外交官プリクスはフン族が自分達の言語以外にもラテン語やギリシャ語、ゴート語などを用いていたと述べている。
少なくとも、日本のひまわり共には破壊はないなあと、実感
A8でほってたら、牧瀬さんの洋服をあつかう店舗広告を発見したです
審査でとおって契約もらってきました♪
ひまわり猫にとって新生アッティラが牧瀬さんなのであります。日本征服してくらさいな
暇な人はこっちでクラン、グループを作ってみたらどうですか?