今日みた夢の中の話で、久しぶりに手を握られる夢を見た気がする
小さくて冷たい指、なのに無機質な感じのしない優しい感触だった
その子は中学の頃に好きだった人だ
お尻が印象に残っている
丸いちょっと大きめのお尻
そのくせに胸はちっちゃかったけど、
でも綺麗な目をしていた
輝きが誰よりも美しかった
そして、俺がその子を好きになった一番の理由は匂いでした
落ち着いた香りがあって、カビに刺激しない、まとわりついてくる感じの匂い
花の匂いか何かだったのか、隣にいるだけで気持ちが楽になる
それが好きだった
そんな子がでてきて、(ちょっと大人びている)しかも何かキーボードの様なものに両手を置く俺の手の甲を、被せるようにして手を乗っけてこられ、わぁお(cv福島潤)とか思ったりして、夢の中の俺は慌てふためきながらも冷静を装おいながら楽しくお喋り(相手からの一方的な)をしていたのだ
所詮夢なので何とも言えないが、
伝えたい事を纏めると、
手を握られる感触の気持ちよさって偉大だなーって事
安心と希望が持てる
夢の中の手は、いつも冷たい
それは意味があるのだろうか?
今の俺の好きな彼女の手は冷たかったけど、俺の手が暖かければ、丁度いい気持ちよさをお互いに持てるだろ
今度あった時は、彼女の両手を握ってやりたい
犯罪臭がするけど
👏