When Poets Dreamed of Angels -96ページ目

When Poets Dreamed of Angels

変わらないものはない、終わらないものもない。だけど永遠につづくものがきっとある。そう信じていたい。

今年に入って観た映画の本数、
8/17現在で、77本

約月10本ペース。
いい感じ。

どう考えても暇としか思えないけど、
一応、
5年連続100本以上
は確実かな。

自慢してんじゃねぇーよー

と言われそうだけど、
それくらいしか自慢できること無いから許してね。



今日の日経平均の下げは、
ちょっと厳しかった。
円高も急加速したし・・・
ここまで下がると、
もうどうにでもなれって感じ。

おまけに色々あって
気分はブルーだし。
現実逃避モード全開。

明日は髪を切って
カラーリングして
ついでにヘッドスパしよう。
カラーは思いっきり
明るい色にしちゃおうかな。

そうだ、イメチェンしよう。
髪型も変えちゃおう。
どんな髪型にしようかな。

まだやったことがない、
お任せにしてみようかな。

なんか明日が
楽しみになってきた!!
錻力の太鼓/ジャパン
¥1,500
Amazon.co.jp
1982年リリース。

改めて聴いてみて、
このアルバムは凄い!!

ジャケ写に毛沢東の写真が
貼ってある事が関連しているのか分からないが、
どことなく東洋の雰囲気を漂わせながら
デビシルワールドが炸裂した、
完璧な仕上がりとなっている。

25年前のアルバムにもかかわらず、
古さを全く感じない。
逆に25年たった今でも
誰もこういうアルバムを作れなかった、
いや、真似すらも出来なかった。
(知らないだけかも)

それだけ凄いアルバムと言っても
過言ではないだろう

だからといってDavid Sylvian一人では
このアルバムは作れなかっただろう。
ミック・カーンが弾く
独特のフレットベースのうねりは
このアルバムと言うよりJAPANの
象徴の1つになっている。

のちにRain Tree Crowという名義で
再結成しているが、
これはこれで全く違った手法で作られている。
同じメンバーが作ったアルバムとは思えない。
というより、David Sylvianのソロとも言えるような気が・・・

たぶんこのアルバムを超える作品はDavidにしか作れない。
でも、もうこういうタッチの作品は作らないだろうな。
JAPANはこの作品で完結という意味では
申し分がない気がする。

そういえば、10月にDavid Sylvianが来日する。
チケットは確保済み。
スッゲー楽しみ。
どんな曲やるんだろう?
東京でのライブが今回のツアーの最終日みたいなので、
各国からのレポートで大体のことは分かるのかな。

ところで、前のブログにも書いたけど、
チケットが2枚余ってるので、
欲しい方はご一報を。
決してボッたりしません。


明日8/18、東京ミッドタウンに
Billboard Live TOKYO」がオープンする。
そのこけら落としで出演するのが
Steely Danーっ!!

これは見逃せないと、
何ヶ月か前にチケットを取ろうと
ぴあのサイトを覗いたら、
なんとチケット代が
23,000円ーっ!!

スペシャルシートとかじゃないです。
一般料金です。

二人分の料金だったら
無理していこうかなと思うけど、
一人分でこの料金は・・・
丸の内にある「コットンクラブ」も
同じような感じなのかな。
明らかに富裕層向けだな。
差別化を図ってきてる。

富裕層といえば、
銀行なんかは富裕層に対して
一般と違ったサービスを提供している。
金利も一般の人より良かったりする。

お金がある人はどんどんお金持ちになって、
お金のない人は好きなアーティストの
ライブにも行けない。
格差社会
が本格化してきたという感じ。

ちなみに富裕層は資産が
1億ぐらいある人のことを言うそうです。

あー、チョーむかつくぞ。
スティーリー・ダン、観たいっ!!

今後もこういった富裕層向けの
アミューズメントスポットが出来てくるのかな。

悔しいから富裕層に潜り込んでやる。




パソコンのある部屋、
なんと35.5度もある。ガーン

今日、寝れるんでしょうか?

明日は朝から面接の練習。
来週、昇格審査の面接があるから
ぶっちょさんと面接の練習。

なんか気が滅入ってきた。
こうなったら楽しくやろーっとグッド!