「公園」 荻世いをら | When Poets Dreamed of Angels

When Poets Dreamed of Angels

変わらないものはない、終わらないものもない。だけど永遠につづくものがきっとある。そう信じていたい。

公園/荻世 いをら
¥1,050
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通勤時間の往復で読み終わった。なんかの賞をとった作品だけど・・・
時間軸が突然ワープしちゃうから「えっ」って思って先に読み進んでも、
なんでワープしたのかが結局よく分からないまま。



さらに東京→(途中寄り道有り)下田→ニューヨークと場所も突然移動する。
特に理由もないまま。



深く読みこなせてないんだと思うけど、何で賞がとれたのかが分かりません。
斜め読みしてるのかな?


この本の良さを説明してくれる人いないかな?