暗黙の了解
アメブロのメンテナンスのせいで、定時更新できず・・・
毎日、1秒ずつ更新時間をずらしていたのですが途切れてしまいました。
何の意味もないのですが、すごく悔しいです。
今回はダンスネタで。
フロアの上で優雅に踊るダンサー達ですが、練習中に当然アクシデントはつきものです。
パートナー(女性)の肘がリーダー(男性)のアゴにヒットしたり、リーダーの手がパートナーの顔面に炸裂したりすることは、どちらかのミスによってどうしても発生してしまいます。
自分が気をつけていても、相手のミスによって本来ある筈のないところに顔があったりすると、そこに手がぶつかったりしてしまうのです。
実際に私もパートナーの顔面に裏拳をくらわせたり、パートナーの肘をアゴやみぞおちにくらったりしたことが結構あります。
まあ、こんなことは事故なのでほとんどの人は気にしません。(たまにマジギレする人もいますが・・・)
いちいちそんな事を気にしていたのでは思い切り踊れず、練習になりませんので。
一緒に踊っていると、前述のように体の一部が不意に当たってしまうことは良くあるのですが、あたるのは体の一部だけではありません。
不意に口が開いたりするとよだれが飛んだり、花粉症の季節には鼻水が相手に飛んでたりすることが考えられます。つーか、現実に飛んでいます。
そのまま、事実を受け止めている人もいるかもしれませんが、私は全て汗だと思うようにしていました。
それがお互いのためだと信じて。
口元のゆるいパートナーだったんですよ。
お互い、重度の花粉症でしたし・・・
思ったこと
他のみんなはどうだったんだろう?気にする人はすごく気にするんじゃないかと思うんだけど・・・