役に立つかも・・・
間違いは誰にでもあることですが、それを前向きに捕らえることが、きっと成長していくことを考えるる上で重要なのではないでしょうか?(2日続けてあんな内容の事を書いてしまいましたか今日の内容とは関係ありません。)
つまり、何が言いたいかと言いますと・・・
先日の記事 のコメレスで「ちょっと約にたつところが創造できません。」なんて書いてしまったのですが・・・
正しくは当然「役に立つところが想像できません。」です。
飲みながら書いているときはこんな間違いが非常に多いです。大変申し訳ありません。
話は変わるのですが、縄飛びがどんな風に役に立つのかを調べてみます。
まず縄跳びについて調べてみたのですが・・・
先に感想を言っておきますと結構すごい世界のようです。
こんなことをどこでやっているのかはまったく知らないのですが・・・
(参考)
http://homepage2.nifty.com/nawatobi/singlerope.html
ごらんになっていただければわかるのですが、名前がすごいです!
「このまえサイドストラドルにチャレンジしたよ~。」
なんて会話をしていたら、かっこよさげに聞こえるかもしれません。
しかし、このサイドストラドルというのは単なる俗にグーパー飛びと言われている物らしいです。
その他、下のほうへ進んでいくともう何をやっているのかまったくわからない内容になっていきます。
バディバウンス(おしりとび)というのは記述を見て想像できるのですが、
モンキー、アームラップ、ハリケーン、スネーキングなんて名前になるともうわけがわかりません。
縄跳び。
私が思っていた以上に、相当に深い世界があるようです。
ただひとつ。
「ヒーローフィニッシュ」は名前をつけた人には申し訳ないのですが笑ってしまいました。
是非、写真をごらんになってみて下さい。
今回も、縄跳びがどう役に立つかからそれてしまいました。
ハイレベルな技は必要ないですが、消費カロリーが高いのでダイエット向きだそうです。
道具もお金がかからず手軽に出来る!
ということなんですが、面白くないので末尾に。
思ったこと
技の内容はとにかく、「ヒーローフィニッシュ」の名前をつけた人の勇気はヒーローレベルなんではないでしょうか?
※5/1 11:55少し訂正。