自由気ままな野良猫 -382ページ目

新境地バトン ~in 薄桜鬼~

今回はrino様より頂いておりましたバトンですビックリマーク

rinoさん、大変遅くなり申し訳ありませんでしたー土下座あせる

最後まで楽しんで頂ければと思います、どうぞよろしくですニコニコラブラブ




好きな下のキャラを八人選び、並べてください。

土方
沖田
斎藤
藤堂
原田
永倉
山崎
風間
不知火
天霧
千姫
君菊
南雲


01:左之さんラブラブ「俺か?一番とはありがてぇな。」

02:総司くん  「ふーん。僕が二番手なんだ?別にいいけどね。」
03:斎藤さん  「・・・・・・・・何か用か。」

04:新八さん  「・・・は?!ここで俺を入れてくるか普通?!!」

05:平助くん  「んー?なんだよ、飯の時間かー?」

06:土方さん  「なに勝手な真似して・・・。まあいい、今回だけだぞ。」

07:ちーさま  「・・お前は、この俺に、茶番劇に参加しろとでも・・・?」

08:山崎さん  「俺ですか・・?あの不知火とかいう鬼のはずでは・・?」

いいですか。それでは行きます。
妄想を広げ会話を書いてくださいな。


・千鶴を取り合う(8山崎)と(2沖田)。

今のうちにと(6土方)がさらっていきました。
「・・・そこで何してるの?」

「沖田さん・・・。何って、彼女と」

「その汚い手、早くどけてくれるかな。千鶴ちゃんも困ってるみたいだし。」

「・・・言わせて頂きますが、彼女は沖田さんのものではありませんので

口出しする権利はないはずです。」

「だから?きみだって、彼女に軽々しく触る権利なんて、ないはずだけど。」

なんで初っ端から犬猿の仲な組合せドキドキ

「・・・・・おい、あいつらは何やってやがるんだ?」

「私をめぐって争ってる最中です☆」←お前は千鶴か

「ああ、なるほどな。・・・・んじゃ、行くか。」

「・・・・・はい?」

「なにとぼけた顔してやがる。・・・・・お前は、俺のもんだろ。」

はい土方さんルート突入ー(笑)←

私は左之さんルートにいきたいのににこっラブラブ


・間違って句集を手に入れてしまった(5平助)。近くにいた(3斎藤)に

句集を押し付け、逃走しました。(3斎藤)の反応は?

「・・・んー?なんだコレ・・・・・。げっ!!ひ、土方さんの句集?!

なんで俺の部屋にあるんだよ・・ってまさか総司かー?!!」

まあ間違いなく犯人は彼だと思う。←

「どうした、平助。騒々しいな。」

「?!は、一くん?!!」

声が裏返ってまっせー(笑)

「何かあったのか?」

「あ、いや・・!・・あー・・・あのさ、一くん。コレ、やるよ!!」

表紙を伏せて押しつける平助くん。

「・・・・・?」

「言っとくけど、総司に無理やり押しつけられたんだからな?!

じゃ、そういうことで、俺、巡回行ってくる!!」(逃)

言い訳しちゃって・・よほど土方さんに怒られたくないと見えるにひひ←

「総司に・・・?何の話だ・・・・・」

表紙を見つめる斎藤さん。

「・・・・・・・?!これは、副長の句集・・?!」

さあ、どうする斎藤さん(笑)

「きっと探されているに違いない。お届けせねば・・・」

確実に渡す相手を間違えたな。残念。・・・おはてなマーク立ち止ったはてなマーク

「・・・・・・・・・・。」

表紙を熱心に見つめ・・・・あ。中開いた(笑)

この後、土方さんに質問攻めな斎藤さんニコニコ


・島原に行き、べろんべろんに酔って来た(4新八)に(1左之)が一言。

毒舌な言葉を浴びせられ、(4新八)は涙目です。
それを見た(7風間)が追い撃ちをかけます。

「おーもっと酒だ酒!酒持ってこーい!!」

「おい新八。そろそろやめとけ。お前、自分の限界を少しは

自覚しろって。」

「な・・・なんだよ、左之!俺だってそれくらい理解してるぜ?!」

「その割に毎回潰れてるじゃねぇか。」

「・・・・・?!!」

「情けねぇと・・・って、おいおい新八。まさか泣いてんのか?」

「な・・っ泣いてねぇよ!!」

「ふん。大の大人がその程度の言葉で泣くとはな。実に滑稽だ。」

「お、お前なんかに言われたくねぇよ!!」

「人間風情が、鬼の俺にたてつく気か?やめておけ。

貴様如きが俺に刃向かうなど、怒りを通り越して憐れにしか見えん。」

「・・・・・っ?!!ち、ちくしょう覚えてろよーー!!!」(逃)

「・・・行っちまったな。」

「・・・ふん。」

「っつーかよ。お前、風間だったか?なんでここにいんだよ。」

「俺が知るか。」

この3人で酒は成り立たないでしょう間違いなく。←

ちなみに、左之さんとちー様、どっちが酒豪なんですかねニコニコラブラブ


・怪しい薬(変若水より危なそうな色をした液体)を持って(1左之)に

迫る(2沖田)。どうやら山南さんに、実験台を探し、飲ませてきて

ほしいと脅され、もとい頼まれたようです。
「・・あ、左之さん。いいところに。」

「ん?どうした総司、俺に何か用か?」

「さっき、コレを山南さんから渡されたんですけどね。」

「コレは・・・ドブの水か?」

「あはは、まさか。山南さんが開発した薬ですよ。」

「へ・・へぇー・・・・・。で?コレがどうかしたのか?」

「本当は土方さんにと思ったんですけどね。生憎、今日は外出してる

みたいで。」

「そ・・そうか。それは残念だったな。」

「というわけで、左之さん。飲んでみて下さい。」

「いや、そうくるだろうとは思ってたけどな・・・勘弁してくれ。

俺はまだ死にたくない。」

「僕だって、山南さんに脅されてるんですよ。」

「とにかく俺は飲まないからな。飲ませたけりゃ、新八にでも

飲ませとけ。あいつなら、腐りかけた物も食べるし平気だろ。」

「・・・・ああ、なるほど。今はどこに?」

「確か、さっきまで稽古場にいたはずだぜ。」

薬飲みたくないからと友人を売ったよ左之さんにひひ

結局、飲まされるのは新八っつぁんなんだよねー(笑)←


・(2沖田)に獣耳が生えました。面白がった(3斎藤)は(4新八)と

(5平助)にも飲ませ、笑っています。
「・・・・なに、コレ。猫?」

「な・・・なんじゃこりゃーー?!!これは熊か?!

熊のつもりなのか?!!」

「新八っつぁんはまだいいって!俺なんかウサギだぜ?!ウサギ!!」

「・・・・・・・・・。(忍笑)」

「・・・一くん。なに笑ってるのさ、早く戻してくれないかな。」

「そうだぜ斎藤!っつーかお前らしくもねぇぜ?!」

「だよなー?!一くんが笑う姿、怖すぎるって・・・!」

「ふっ・・・なるほど。人によって現れる獣耳は違うのだな。

協力感謝する。では、俺はこれで。」

「い・・いやいや!ちょっと待て斎藤!!その前に

俺たちを元に戻してけーーー!!!」

南無(。-人-。)←


・涙目の被害者達を発見した(6土方)は勇敢にも山南さんに

解毒剤をもらいに行きました。それをお供する(7風間)と(8山崎)。

三人の廊下を歩いているときの会話は?

なんだ・・・そのままにしておけばいいのにべーっだ!←

「ったく・・・しょうがねぇな。行くぞ、山崎。」

「御意に従います。」

「・・・待て。面白い余興だ、俺も行く。」

「は?!っつーかてめえ、なに勝手に屯所にあがりこんでんだ!」

「ふん。俺がどこで何をしていようが、貴様らには関係あるまい。」

「・・・ああそうかよ。

どうやらお前ら鬼には礼儀ってもんを知らねぇようだな。」

「・・・・・なんだと・・?」

「なんだ、文句あんのか?人ん家勝手に上がり込んでんだ、

礼儀がなってない以外に何があるってんだ。」

「・・・・・・・貴様、土方といったか。どうやら命が惜しくないらしいな。

望みとあらば、いつでもその体、斬り刻んでやるぞ・・?」

「・・・いいぜ?やってみろよ。」

「・・・・・・・・」

「・・・・・・・・」

「・・・・・・あ、あの副長・・。解毒剤の件は・・・・・」

「・・・悪ぃが、山崎。あとは頼んだ。」

「ふ、副長・・・?!」

「ゆくぞ!」

ちー様と土方さんを会わせたら斬り合いになるに

決まってるじゃないですかニコニコラブラブ←

だいたい、ちー様がお供についてくるとかありえないラブラブ


お疲れ様でした。回す人がいればどうぞ。

どうしようかな・・・会話を展開させといけないとなると

物書きをされてる方がいいのかな・・・

本当はお回ししたい方々が見えるのですが・・・でも皆さん

お忙しそうだしなぁ・・・komaru*

うん、フリーにしますビックリマーク

やってみたいーという方は是非どうぞキラーンラブラブ


それでは、最後までお付き合い下さりありがとうございました土下座音譜
自由気ままな野良猫-山南
おや・・・あの薬は改良の余地がありそうですね・・・くくく



・・・・改良して何するつもりなんだ、山南さんえっ・・・