新境地バトン ~in 薄桜鬼~ | 自由気ままな野良猫

新境地バトン ~in 薄桜鬼~

今回はrino様より頂いておりましたバトンですビックリマーク

rinoさん、大変遅くなり申し訳ありませんでしたー土下座あせる

最後まで楽しんで頂ければと思います、どうぞよろしくですニコニコラブラブ




好きな下のキャラを八人選び、並べてください。

土方
沖田
斎藤
藤堂
原田
永倉
山崎
風間
不知火
天霧
千姫
君菊
南雲


01:左之さんラブラブ「俺か?一番とはありがてぇな。」

02:総司くん  「ふーん。僕が二番手なんだ?別にいいけどね。」
03:斎藤さん  「・・・・・・・・何か用か。」

04:新八さん  「・・・は?!ここで俺を入れてくるか普通?!!」

05:平助くん  「んー?なんだよ、飯の時間かー?」

06:土方さん  「なに勝手な真似して・・・。まあいい、今回だけだぞ。」

07:ちーさま  「・・お前は、この俺に、茶番劇に参加しろとでも・・・?」

08:山崎さん  「俺ですか・・?あの不知火とかいう鬼のはずでは・・?」

いいですか。それでは行きます。
妄想を広げ会話を書いてくださいな。


・千鶴を取り合う(8山崎)と(2沖田)。

今のうちにと(6土方)がさらっていきました。
「・・・そこで何してるの?」

「沖田さん・・・。何って、彼女と」

「その汚い手、早くどけてくれるかな。千鶴ちゃんも困ってるみたいだし。」

「・・・言わせて頂きますが、彼女は沖田さんのものではありませんので

口出しする権利はないはずです。」

「だから?きみだって、彼女に軽々しく触る権利なんて、ないはずだけど。」

なんで初っ端から犬猿の仲な組合せドキドキ

「・・・・・おい、あいつらは何やってやがるんだ?」

「私をめぐって争ってる最中です☆」←お前は千鶴か

「ああ、なるほどな。・・・・んじゃ、行くか。」

「・・・・・はい?」

「なにとぼけた顔してやがる。・・・・・お前は、俺のもんだろ。」

はい土方さんルート突入ー(笑)←

私は左之さんルートにいきたいのににこっラブラブ


・間違って句集を手に入れてしまった(5平助)。近くにいた(3斎藤)に

句集を押し付け、逃走しました。(3斎藤)の反応は?

「・・・んー?なんだコレ・・・・・。げっ!!ひ、土方さんの句集?!

なんで俺の部屋にあるんだよ・・ってまさか総司かー?!!

まあ間違いなく犯人は彼だと思う。←

「どうした、平助。騒々しいな。」

「?!は、一くん?!!」

声が裏返ってまっせー(笑)

「何かあったのか?」

「あ、いや・・!・・あー・・・あのさ、一くん。コレ、やるよ!!」

表紙を伏せて押しつける平助くん。

「・・・・・?」

「言っとくけど、総司に無理やり押しつけられたんだからな?!

じゃ、そういうことで、俺、巡回行ってくる!!」(逃)

言い訳しちゃって・・よほど土方さんに怒られたくないと見えるにひひ

「総司に・・・?何の話だ・・・・・」

表紙を見つめる斎藤さん。

「・・・・・・・?!これは、副長の句集・・?!」

さあ、どうする斎藤さん(笑)

「きっと探されているに違いない。お届けせねば・・・」

確実に渡す相手を間違えたな。残念。・・・おはてなマーク立ち止ったはてなマーク

「・・・・・・・・・・。」

表紙を熱心に見つめ・・・・あ。中開いた(笑)

この後、土方さんに質問攻めな斎藤さんニコニコ


・島原に行き、べろんべろんに酔って来た(4新八)に(1左之)が一言。

毒舌な言葉を浴びせられ、(4新八)は涙目です。
それを見た(7風間)が追い撃ちをかけます。

「おーもっと酒だ酒!酒持ってこーい!!」

「おい新八。そろそろやめとけ。お前、自分の限界を少しは

自覚しろって。」

「な・・・なんだよ、左之!俺だってそれくらい理解してるぜ?!」

「その割に毎回潰れてるじゃねぇか。」

「・・・・・?!!」

「情けねぇと・・・って、おいおい新八。まさか泣いてんのか?

「な・・っ泣いてねぇよ!!」

「ふん。大の大人がその程度の言葉で泣くとはな。実に滑稽だ。」

「お、お前なんかに言われたくねぇよ!!」

「人間風情が、鬼の俺にたてつく気か?やめておけ。

貴様如きが俺に刃向かうなど、怒りを通り越して憐れにしか見えん。」

「・・・・・っ?!!ち、ちくしょう覚えてろよーー!!!」(逃)

「・・・行っちまったな。」

「・・・ふん。」

「っつーかよ。お前、風間だったか?なんでここにいんだよ。」

俺が知るか。」

この3人で酒は成り立たないでしょう間違いなく。

ちなみに、左之さんとちー様、どっちが酒豪なんですかねニコニコラブラブ


・怪しい薬(変若水より危なそうな色をした液体)を持って(1左之)に

迫る(2沖田)。どうやら山南さんに、実験台を探し、飲ませてきて

ほしいと脅され、もとい頼まれたようです。
「・・あ、左之さん。いいところに。」

「ん?どうした総司、俺に何か用か?」

「さっき、コレを山南さんから渡されたんですけどね。」

「コレは・・・ドブの水か?

「あはは、まさか。山南さんが開発した薬ですよ。」

「へ・・へぇー・・・・・。で?コレがどうかしたのか?」

「本当は土方さんにと思ったんですけどね。生憎、今日は外出してる

みたいで。」

「そ・・そうか。それは残念だったな。」

「というわけで、左之さん。飲んでみて下さい。」

「いや、そうくるだろうとは思ってたけどな・・・勘弁してくれ

俺はまだ死にたくない。」

「僕だって、山南さんに脅されてるんですよ。」

「とにかく俺は飲まないからな。飲ませたけりゃ、新八にでも

飲ませとけ。あいつなら、腐りかけた物も食べるし平気だろ。」

「・・・・ああ、なるほど。今はどこに?」

「確か、さっきまで稽古場にいたはずだぜ。」

薬飲みたくないからと友人を売ったよ左之さんにひひ

結局、飲まされるのは新八っつぁんなんだよねー(笑)←


・(2沖田)に獣耳が生えました。面白がった(3斎藤)は(4新八)と

(5平助)にも飲ませ、笑っています。
「・・・・なに、コレ。猫?」

「な・・・なんじゃこりゃーー?!!これは熊か?!

熊のつもりなのか?!!

「新八っつぁんはまだいいって!俺なんかウサギだぜ?!ウサギ!!」

「・・・・・・・・・。(忍笑)」

「・・・一くん。なに笑ってるのさ、早く戻してくれないかな。」

「そうだぜ斎藤!っつーかお前らしくもねぇぜ?!」

「だよなー?!一くんが笑う姿、怖すぎるって・・・!」

「ふっ・・・なるほど。人によって現れる獣耳は違うのだな。

協力感謝する。では、俺はこれで。」

「い・・いやいや!ちょっと待て斎藤!!その前に

俺たちを元に戻してけーーー!!!

南無(。-人-。)


・涙目の被害者達を発見した(6土方)は勇敢にも山南さんに

解毒剤をもらいに行きました。それをお供する(7風間)と(8山崎)。

三人の廊下を歩いているときの会話は?

なんだ・・・そのままにしておけばいいのにべーっだ!

「ったく・・・しょうがねぇな。行くぞ、山崎。」

「御意に従います。」

「・・・待て。面白い余興だ、俺も行く。」

は?!っつーかてめえ、なに勝手に屯所にあがりこんでんだ!」

「ふん。俺がどこで何をしていようが、貴様らには関係あるまい。」

「・・・ああそうかよ。

どうやらお前ら鬼には礼儀ってもんを知らねぇようだな。」

「・・・・・なんだと・・?」

「なんだ、文句あんのか?人ん家勝手に上がり込んでんだ、

礼儀がなってない以外に何があるってんだ。」

「・・・・・・・貴様、土方といったか。どうやら命が惜しくないらしいな。

望みとあらば、いつでもその体、斬り刻んでやるぞ・・?

・・・いいぜ?やってみろよ。」

「・・・・・・・・」

「・・・・・・・・」

「・・・・・・あ、あの副長・・。解毒剤の件は・・・・・」

「・・・悪ぃが、山崎。あとは頼んだ。」

「ふ、副長・・・?!」

「ゆくぞ!」

ちー様と土方さんを会わせたら斬り合いになるに

決まってるじゃないですかニコニコラブラブ

だいたい、ちー様がお供についてくるとかありえないラブラブ


お疲れ様でした。回す人がいればどうぞ。

どうしようかな・・・会話を展開させといけないとなると

物書きをされてる方がいいのかな・・・

本当はお回ししたい方々が見えるのですが・・・でも皆さん

お忙しそうだしなぁ・・・komaru*

うん、フリーにしますビックリマーク

やってみたいーという方は是非どうぞキラーンラブラブ


それでは、最後までお付き合い下さりありがとうございました土下座音譜
自由気ままな野良猫-山南
おや・・・あの薬は改良の余地がありそうですね・・・くくく



・・・・改良して何するつもりなんだ、山南さんえっ・・・