友人バトン | 自由気ままな野良猫

友人バトン

※よければこちらの記事もどうぞ☆→→◆お誕生日企画◆



皆様、こんばむわ音譜


遊戯録まだ手出せてない紅羽です(笑)

なんでだwww←知らん

やりたいことも、やらなきゃいけないこともあるのに、結局違うことに

時間使って持ち越してしまって・・・

一度しかない人生、悔いのないように時間をもっと有意義に使いたいとは

思ってるはずなんですが・・何故こうなった(*^ω^*)


とりあえず、今週はプレイできそうにないですね・・・

金曜日テストですしorz

ええ私は社会人ですよ。でもあるんですテストが。。

月に一回ペースで、順位もつけられてしまうから

おちおち気が抜けないという・・(´・ω・`)汗


テスト・勉強が嫌で、高卒後就職したのに・・・・・

追いかけてくるよー・°・(ノД`)・°・


悪夢なら、どうか今すぐ覚めて・・(。-人-。)

いや紛れもない現実ですが(笑)



・・というしょうもない雑談(←)はともかく、斎藤クン様から頂いたバトンに

まいりたいと思います音譜



> 1・・・友人バトン

○与えられた職業→ ?(指定はなかったかと・・もしくは料理係?←)
○回してくれた人→ 斎藤クンさん



> 2・・・このバトンを回す人6人を答えて下さい


?「・・ぅお?! なんだよこれ?!!」

?「どうやら、今回は平助と俺に任せて逃げたみてぇだな。」

藤「そ、そんなの横暴だろー?! なあ左之さん?!」

原「んじゃ、とっとと片付けて帰るとすっか。

藤「無視―――っ( ̄□ ̄;)?!!!


●雪夏さん
●流桜さん
●小鳥さん
●*春香*さん
●リリィさん


原「・・・これでよし、と。」

藤「って左之さん、これじゃ一人足りないって!」

原「ん?まあ細けぇことは気にするなって平助。

 なにせ、今回のは紅羽じゃなく、もう一人のコイツとの繋がりで

 選んでるんだしな。」

藤「そ、それはそうかもしれないけどさ・・!」

原「だいたい、なんで6人なんだ?

 5人のほうがきりがいいってのに。

藤「俺が知るわけないじゃん!(・ε・)


 あ、ちなみにこれ強制じゃないからな?!

 気が向いたらで全っ然構わないし!!(汗」


> 3・・・超能力を使えそうな友人は?

原「ちょう・・のう・・?? なんだよそりゃ。

 何か特殊な技術か??」

藤「さぁ・・・・?」

原「そうだな・・・雪夏には備わってそうだよな。」

藤「そっかぁ?」

原「なら平助、お前は誰だと思うんだよ?」

藤「俺?んー・・・・・・*春香*とか。」

原「へぇ。」

藤「だってさ、名前に変なのついてんじゃん。

 【*】←ほらコレだよコレ!

原「そっちかよ。( ̄ー ̄;


> 4・・・可愛いな友人は?

藤「流桜は紅羽より年上のはずだし、可愛いっていうより・・・」

原「魅力的だよな。」

藤「そ、そうそう!それそれ!

 あとは皆年齢的にも可愛い子ばっかだよなー」

原「紅羽曰く、

 『私以外の子はみんな可愛い!!!』・・だそうだぜ。」

藤「確かにここにくる子たちってさ、皆可愛い子ばっかなんだよなー!」

原「・・・平助、手ぇ出すなよ?

藤「な・・っ?! だ、だだ出さねぇーって!!!


> 5・・・頑張ってたら助けたくなる人は?

原「これはもちろん」
藤「今回の5人に限らず、仲間なら全員助けたくなるって!」

原「・・ま、現状じゃ紅羽のほうが

 基本助けられっぱなしみてぇだけどな。」



> 6・・・一緒にバンド組みたい友人は?

藤「ば・・坂東組・・・?

原「なんだそりゃあ?俺たち新選組みたいなもんか?」

藤「つまり、俺たちみたいな志士になりたいってこと・・なのかな」

原「やりてぇってんなら、俺は止めないけどな・・・

 ただ、てめぇの命はてめぇで守るくらいの気構えでいねぇと

 この先やっていけないぜ?」

藤「・・・うん。左之さん、多分これ

 質問の意味違うと思うんだよ。


> 7・・・思わず抱きしめたくなる友人は?

原「おいおい・・なんて質問してくるんだよ;」
藤「答えにくい質問だなー。」

原「・・・・・・次、いくか。

藤「賛成ー(^O^)/


> 8・・・一緒に旅行に行きたい友人は?

原「ん?」
藤「? どうしたんだよ左之さん??」

原「ああ、紅羽から言伝を頼まれてな。」

藤「へぇー。あいつ、なんだって?」

原「・・『アメンバーで仲良くさせて頂いてる方々と皆で

 京都巡察したい』・・・だとよ。」

藤「ふーん?けどさ、あいつとは仲良くてもそれ以外の交流は

 あるのか??」

原「あったりなかったり、ってとこだろうな。」

藤「まあ実現できるかどうかは別として、楽しそうではあるよな!」

原「皆して隊服着て歩くのか?

藤「そうそう!!面白いだろー!(^ε^)


> 9・・・友人と冒険することになりました

原「それぞれの役割分担を決めろってことだな。」

藤「うわー俺こういうのって苦手なんだけど・・・;」


●雪夏さん→ 「狩り?なに狩ればいい?沖田さん?!

         いつでも頭は沖田さんでいっぱい(←こら)☆特攻隊。
●流桜さん→ 「料理なら朝飯前よ☆」

         頼りになります☆料理隊。
●小鳥さん→ 「この道を右に行けば町よ^^」

         貴女なしでは迷子になります☆先導隊。
●*春香*さん→ 「魔道関係なら任せて・・・」

         何があっても魔法で一発解決☆魔導師隊。
●リリィさん→ 「怪我したら私に言ってね!」

         東洋のナイチンゲール(←は)☆救急隊。


原「ま、こんなもんか・・・」

藤「おー。わっかんねー(゜□゜)

原「安心しろ平助。俺にもさっぱりだ。

藤「よっし終わったー!!

 なあなあ左之さん、帰ったら島原行かない島原?!」

原「別に構わねぇが・・・何かあるのか?」

藤「なんかこう、ぱーっと酒が飲みたい気分なんだよ!」

原「はは。んじゃ、新八も誘うとするか。」




・・・・・・・お粗末様でございますヽ(;´ω`)ノ←


自由気ままな野良猫-3バカトリオ
「・・・っておいちょっと待て!!

な・ん・で!俺だけ出番がないんだよ??!!!」


新八が揃うと騒がしくなってしまうので(笑)←