薄桜鬼返答バトン♪
※よければこちらの記事もどうぞ☆→→◆お誕生日企画◆
皆様、こんばんは![]()
今回は凌月から強奪(←)してきたバトンです三 (/ ^^)/![]()
薄桜鬼と名のつくものは何でも気になってしまう・・・
重症・・というより
末期症状ですねわかります
←
遅くなってごめんね凌月~っ(。>人<。)![]()
薄桜鬼返答バトン
薄桜鬼キャラの問い掛けに受け答えましょう。
シチュエーションは自由に想像して下さい。
土方「おい、こんな時間に何してるんだ?体冷やすぞ。
眠れないなら俺の部屋に来るか?」
→え・・・い、いいんですか?!
土「別に構わねぇよ。」
変なことしないで下さいね!!←
土「・・お前、俺を何だと思ってやがんだ?いいからさっさと来い!」
はーい(・∀・)/
←
沖田「眠いの?隣においで。子守唄歌ってあげようか?」
→・・・沖田さんって歌上手いんですか?←
沖「君って失礼だよね。隊内でも一・二を争う美声の持ち主だって・・」
まさか・・・?!Σ(・ω・ノ)ノ!
沖「・・言われたら気分いいのになぁ。」
・・って願望ですか!!Σ\( ̄ー ̄;)←
斎藤「風邪か?俺でよければ看病するが…?」
→!!!!!ぜ、是非お願いします・・っ!!!ヘ(゚∀゚*)ノ
斎「・・・どうやら看病の必要性はないようだな。」
?!∑(゚Д゚)げほげほ、あー苦しいです助けてー(棒読み←)
斎「・・・・・。苦しい、か・・・ならばこれを。」
出た、石田散薬!!(笑)
藤堂「すっげー美味い茶屋を見つけたんだ。
今から一緒に行かねえ?」
→うん、行く行く!!ご馳走様です(°∀°)b☆←
藤「は?!え、俺払わされるの前提?!」
('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)←
藤「酷ぇ?!ってかいつもじゃん!たまには自分で払えって!!」
・・ん?なにか言った??(黒笑)←
原田「泣きてえなら誰かの胸で泣けばいい。
それが俺じゃ駄目か?」
→泣いて・・いいですか・・・?(しおらしくしとこう←)
原「ああ。・・ほら、こいよ。」
・・・・っ!!!!!(ヤバイ理性が!!←)
原「もう大丈夫だ。これからは俺が守ってやる。な?」
・・っはい!!(襲っていいですか
←変態)
永倉「おっ、丁度良い所に。人手が足りねえんだ、
悪いが俺と飯作んの手伝ってくれねえか?」
→いいですけど、私に頼んでどうなっても知りませんよ?(^-^)
永「な、なんだよ、脅しか?お、俺が何かしたってのか?!(汗)」
まさか。ただ私、料理苦手なので・・・食べられるかなー(^-^)![]()
永「・・・?!お、おい誰だよ!この子が料理上手だって言った奴?!(汗)」
・・あー沖田さんに騙されたんですね(笑)←
山南「こんなところにいましたか。どうしましたか?
急にいなくなるから心配したんですよ?」
→そうですか、それはどうもすみません。(棒読み第二弾←)
山「・・・おや、貴女は私に何か言いたいことがあるようですね?」
・・・・ははは、まさか。滅相もナイデスヨ。(棒読み以下略←)
山「・・・・・まあいいでしょう。とりあえず、私についてきて下さい。
大事な用があるんですよ。」
変若水は飲みません。←
山「誰もそんなことは言っていません。」
山崎「君がよければ任務の補佐をして欲しい。
何かあれば俺が守る。手伝ってくれないか?」
→もちろん、山崎さんのためならo(^-^)o![]()
崎「・・そ、そうか・・・助かる・・///」
・・・やっぱり、山崎さんは攻略キャラに欲しかったな![]()
崎「ん・・・?今、何か言ったか?」
山崎さんがカッコイイって話ですよо(ж>▽<)y☆
崎「・・・・っ?!!///」
風間「なぜそんな顔で空を見上げている。…気が向いた。
困り事なら聞いてやっても良いが?」
→結構です。←
風「ふ・・・照れているのか?お前も存外可愛い所があると見える。」
( ̄□ ̄;)?!
風「遠慮は無用だ、お前とは夫婦になる運命なのだからな。」
全力でお断りします。←
薫「俺と一緒じゃ嫌?」
→嫌ですね。←
薫「へぇ・・・・あっさり言ってくれたね。」
女子より可愛い男子は、女子の敵です(笑)
薫「・・なにそれ、下らない。つまらないから俺は帰るよ。じゃあね。」
もうこなくていいよ(・∀・)/
←
回す人
→フリーです![]()
凌月にハードルを軽くあげられたので頑張った!!(笑)
後半になるにつれ、
キャラへの扱いがぞんざいになっているのは
仕様です(°∀°)b←おい
是非とも、皆様方のレシーブっぷり(←)が見てみたいので
よければ試してみて下さいね![]()
楽しみだなぁ・・。(黒笑)」
猛犬注意
←殴
