四月一日まであとちょっと。
皆様、こんばんは![]()
昨年の四月一日では、まだ薄桜鬼にお熱を上げる前だったので
その存在を後々知った紅羽。
そう。
四月一日といえばアレですね(≧▽≦)![]()
「なんだ、俺と我が妻の婚約祝いか?」
違うから(笑)
「・・こいつの辞書に【常識】って言葉はねぇ。諦めな。」
頭首の言葉を一刀両断する部下もどうかと。
「あいつが幸せならいいじゃん!ってか興味ないし!
それより花見しようぜ、花見!!」
いや、その前に四月一日が何の日か・・・
美味い酒見繕って、花見酒とでも洒落こむか。」
舞い散る桜を肴に飲む酒は格別でしょうね~![]()
「・・・・・・四月一日・・・副長の生誕祭か?」
「・・あれ?でも確か今回、僕たちは不参加のはずだよね。
そう知らせてあったと思うんだけど。」
そうですよ、なんで今年はないんですかーo(;△;)o
「んなもん、俺らが知るかよ。つべこべ言ってねぇで
お前ら一日は☆屯所☆ に来いよ。いいな?」
・・S.Y.Kは参戦するのかしら(笑)←






