口調指定バトン♪ | 自由気ままな野良猫

口調指定バトン♪

皆様、こんばんはビックリマーク


せっかく好意で頂いていたバトンなのに、消化できてなくて

本当すみませんm(_ _ )mあせる

煉様から結構前に頂いたバトンです。




口調指定:指定・・・なかったんですよね(;´▽`A``

      何がいいかなー・・・

      じゃあ・・・沖田さんとちー様を一人二役で(笑)←


ルール
・バトンを回したらその人に伝える
・バトン回しましたと書く
・5日以内に書く
・5日以内に書かなければ罰ゲーム
・回した人はその人がルールを守れているかチェックをして下さい


・・・残念ながらルール無視します(`・ω・´)ゞ←



●回す人

 ⇒「へぇ。これって回覧板だったんだ?」

  「・・・俺に何の用だ、人間。」

  「誰に回そうかなぁ。」

  「・・・・・貴様、俺の話を聞け。何の用だ、と言っている。」

  「たまには真面目に仕事しようかな、近藤さんに頼まれてるし。」

  「貴様、俺を愚弄する気か!」


・108さん

・斎藤クンさん

・ロアさん

・むっしゅさん

・梅月さん

・瑞貴さん


  「最近、僕たちの仲間になった子たちだね。これからもよろしく、って

  意味も兼ねて回すけど・・・嫌だったら捨ててくれても構わないよ。

  ・・・・・でも、そのときは覚悟しておいてね。土方さんが鬼の形相で

  とんでいくだろうから。(黒笑)」

  「・・・・・下らぬ。」



●上の人はどんなきっかけで知り合った?

 ⇒「きっかけもなにも、僕たちの共通点なんて一つだよね?」

  「【薄桜鬼】・・・か。ふん、あの男につけた名が

  よもやこれほどの人気を呼ぼうとはな。」

  「勘違いしないでくれるかな?人気なのは僕たちであって、

  君がつけた名前じゃないんだから。」

  「・・・沖田とやら。どうやら貴様は命が惜しくないと見える。」

  「命が惜しいなら、誰も新選組になんて入らないよね。」

  「・・・・・口だけは達者だな、人間風情が。」

   

●いい事をいってください

 ⇒「いいこと?いいことって、何に対して言ってるのかな。」

  「・・・ふん。大方、回す者の長所をあげろ、といったところだろう。」

  「ふーん。いいことねぇ・・・・皆、僕たちの下らない日記に

  付き合ってくれる、優しい子たちばかりだよ。」

  「ほぅ・・奇遇だな。それは俺も同意見だ。」

  「特に、鬼の頭領とか名乗ってる頭悪い人の日記とかね。」

  「・・・前言撤回だ。貴様とは相容れぬ。」



●イメージできる色を言ってください

 ⇒「色?そんなの人それぞれ感性が違うし、なんでもいいんじゃない?」

  「・・・貴様、それでも隊を任された者の言う言葉か。」

  「部外者は黙っててくれるかな。」

  「ふん。別に俺の知ったことではないがな。とにかく、色を決めねば

  先に進めぬぞ。」

  「なら、君が選べばいいだけの話・・・まあいいや。

  これ以上問答すると、近藤さんに怒られちゃいそうだし。」


・108さん → 赤色

・斎藤クンさん → 桃色

・ロアさん → 紫色

・むっしゅさん → 緑色

・梅月さん → 水色

・瑞貴さん → 白色


  「はい、答えてあげたよ。ちなみに、特に選んだ理由はないから

  追究はしないでね。」



●動物に例えると

 ⇒「なにこれ。彼女たちを動物に例える意図ってなんなの?」

  「・・・俺に聞くな。貴様ら人間の考えることなど、知りたいとも思わぬ。」

  「相変わらず、この回覧板ってわけのわからない内容が多いよね。

  とりあえず答えてあげるけど・・」


・108さん → ハムスター

・斎藤クンさん → 小鳥

・ロアさん → 猫

・むっしゅさん → 兎

・梅月さん → 子犬

・瑞貴さん → アライグマ


  「こんな感じかな。」

  「・・・根拠はなんだ。」

  「そんなのないよ。思いついたのを当てはめただけだから。」

  「つまり、次に同じ質問を受けても答えが同じとは限らぬということか。」

  「うん。僕の気分次第だね。」



●罰ゲームを決めてください

 ⇒「罰?・・・拷問とか?」

  「・・本気で言っているのか。」

  「あはは!まさか、こんな可愛い子たちを虐める趣味、

  僕にはないよ。」

  「・・・・その割に、目は本気だったようだがな。」

  「だいたい、僕自身、この回覧板をずっと止めてたからね。

  罰を与える資格なんてないよ。」

  「正論だな。」



●共通点

 ⇒「これは初めのほうで答えてると思うんだけど。」

  「【薄桜鬼】、だ。」

  「人気もどんどん出てきてるしね。」

  「確か、げえむとやらがまた出るらしいな。」

  「そうそう。今度は僕たちの息遣いまで感じられるんだって。」

  「ほぉ・・・それは楽しみだな。」

  「他にも、僕たちが小さくなったりとか。」

  「・・あれでは威厳が保てぬ。あれのどこが良いというのだ。」

  「さあ。可愛いからじゃない?」



●口調を決めてください

 ⇒「じゃあ、土方さんで。」

  「・・・土方とやらへの嫌がらせか、それは。」

  「別に?ただ僕が見たいだけだよ。」

  「・・・・・却下、だな。

  この人間の言う言葉など、聞く必要はない。

  お前たちは、お前たちの好きにすればよいのだ。」

  「つまらないなぁ。たまには面白いと思うんだけど。」

  「ふん、下らんな。俺は帰る。」


  「じゃあ、僕も戻ろうかな。それじゃ、また遊びにくるよ。」




口調指定というか、いつもの召喚キャラと変わらない(笑)

上記に指定させて頂きました皆様。

改めて、私のような拙いブログに興味を持って下さり

本当にありがとうございましたm(_ _ )m

これからも、拙いなりに楽しんでいきたいと思っておりますので

どうぞ宜しくお願いします!!!(≧▽≦)ラブラブ