きますよ・・・皆さんの元へ萌えが☆ | 自由気ままな野良猫

きますよ・・・皆さんの元へ萌えが☆

薄桜鬼随想録&ポータブル 本日発売!!クラッカークラッカー


やったー音譜とうとうこの日がやって参りましたねキラーン

仕事から帰ってきたら机で彼らが出迎えてくれるのかと思うと

今からニヤニヤがとまりませんニヤニヤ


・・・ただ。これは私だけなのでしょうか。随想録の発送は連絡がきたのに

ポータブルの発送はまだだそうで・・・・・ガクリ

復習を兼ねてポータブルからやり始めようかと思っていた私は

ちょっぴり落ち込みましたu-n*


とりあえず随想録が届いたら一人ですごろくやってみますぷぷ

それからCDを聞いて、最後に随想録プレイすると見せかけて

後から届くポータブルをやろうかと(笑)←


と、いうわけで。

この記念すべき日に、薄桜鬼サブキャラとの会話バトンを創作しようかと

考えておりましたが・・・・・・・・・・・・・・・・・


で・・・できませんでした・・・・・・死…死ぬ!


最近、非常に寝不足になっていて(単なる自業自得)、今日は会社で一日中

頭痛と眩暈と吐き気と眠気と食い気に悩まされました。←最後なに


なので今回は、皆さんとの対談は軽く済ませて寝ます。←


山南「・・おや。わたしたちを呼びつけておいて、軽く済ませるとは

 聞き捨てなりませんね。」


やばい初っ端からきたよラスボスショック!ビクッ!


近藤「まあまあ。この子も大分憔悴しているようだし、許してやったらどうだね

 山南さん?」

伊東「さすがは近藤さん。隊士の身の心配をなさるなんて、

 局長の鑑ですわね。」

近藤「え?あ、いやぁ、はははっ」


ありがとうございます近藤さんほろり ・・・でも、何故あなた方なんですかビックリマーク

メインは!? メインの皆さんはいずこ!?えー


井上「ああ。彼らなら、さっき土方さんに連れられて出て行ったよ。

 そういえば、山崎くんも一緒だったような・・・」


な ん て こ と を ビックリマーク

あ゛ー萌えが足りないよーしょぼん


不知火「なにやってんだ、お前ら?」

天霧「どうやら、なにかの集まりのようですが。」


・・・またサブな方々がガーン!!


不知火「あぁ?なんだよその”さぶ”って。俺たちを馬鹿にしてんのか?」

山南「そんなことはどうでもいい話です。それより、我々が集められた意図を

 ぜひお聞かせ願いたいのですが?」


呼びたくて呼んだわけじゃ・・・komaru* つまりはアレですよ。

私がまだ創作してない会話バトンのお相手なんですよ皆さん。

・・・作る作らない云々は抜きにして。←


近藤「・・あー、そのなんだ、余計なことかもしれんが・・・そういうことばかり

 しているから、体調を崩すのではないだろうか。」

伊東「近藤さんの仰るとおりですわ。貴女、仮にも女性なら

 もっと自分の体調管理には気をつけるべきでは?ほら、肌もこんなに

 荒れておりましてよ?」


触らないで下さいビックリマーク Don't touch meビックリマーク


不知火「・・・・・・なに言ってんだ、こいつ」

天霧「・・・あまり無理はなさらぬよう。」

井上「そうだな。それに今日はきみが楽しみにしていた物が届くのだろう?

 それなのに倒れでもしたら、なにより辛いのはきみじゃないか。」


そうですね・・・お気遣い痛み入ります、天霧さん、井上さん。

それでは皆さんお疲れさまでしたー土下座


天霧「いきますよ、不知火」

不知火「わかってるって。んじゃ、また気が向いたらきてやるよ。」

井上「それでは近藤さん。わたしたちもそろそろ行くとしましょうか。」

近藤「ああ。ではまたな。今度は縁側で茶でも啜りながら話すとしよう。」


縁側でお茶・・・さぞやほっこり心が和むことでしょうニコニコ


伊東「あら、もうお開きですの?それは残念ですわね。

 ふふ。今度のお呼ばれ、楽しみにしておりますわ。それでは」

山南「・・・貴女に忠告しておきますよ。今度の企画、わたしに白羽の矢が

 立ったようですが、くれぐれもわたしの印象を壊さないように

 お願いしますね?」


つまり、黒い部分を存分に発揮させとけばいいですか


山南「違います。全く貴女というひとは・・・」

沖田「あれ。こんなところで何してるの、山南さん?」


ビックリマーク 沖田さんおぉ!


土方「山南さんじゃねぇか。珍しいな。」

斎藤「・・・・あんたも、こんなところで何をしている」


近藤さんたちと対談させて頂いてたんですよ。

というか、わー皆さんお揃いのようで嬉しいですにま~ラブラブ

でも残念ながら、今回はこれでお開きなんですよ。限界です(私が)。←


藤堂「うわ!お前、顔真っ青だぜ?!大丈夫か?」

永倉「どうやら大丈夫じゃなさそうだな・・・よし、左之!ここはひとつ

 お前が励ましてやれ!」

原田「ってなんで俺が・・・」

沖田「嫌なの?だったらぼくが」

原田「誰も嫌とは言ってねぇだろ?・・・頑張れよ。」


期待させといてそれだけですかしょぼん

・・・でも、そうですね。全国の原田ファンさんにボコられちゃいますもんね。

自重自重。←



・・・・・・・・・軽く済ませるつもりが、結局またガクリ

最後まで飽きずに読んで下さった皆様、ありがとうございました土下座あせる
自由気ままな野良猫-薄桜鬼随想録 (転載可・二次加工禁止とのこと)