あと・・・いちにち。
どうも皆様、こんばんは![]()
薄桜鬼随想録&ポータブルの発売まであと1日ですね![]()
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とうとうここまできましたね
←まだ発売してないだろ
早くプレイ・・・したいですね![]()
あと、27日の発売に伴って公式サイトでは壁紙第3弾の公開が。
オトモバでは薄桜鬼きせかえツールの配信が・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
携帯ドコモで良かった
←
で。今日はバトンではありません![]()
毎回のキャラ召喚で、お叱りを受けるのではと冷や冷やしていたのですが・・・
皆様からお褒めの言葉を頂き、本当にいつも感謝しております![]()
この場を借りて改めてお礼申し上げたいと思います。
ありがとうございます![]()

藤堂「ん?なにやってんだ?」
永倉「ってか、ここはどこだよ?まさか、また俺たち呼ばれちまったのか?」
原田「・・・どうやら、そうみてぇだな。」
あ、どうもお待ちしておりました。
今回は皆さんから一言ずつ、これを読んで下さっている心優しい皆様に
ご挨拶をお願いしたいと思いまして![]()
沖田「そんなの、きみ一人がやれば済むことじゃないの?」
土方「だいたい、俺や近藤さんの許可なく毎回こいつらを呼びやがって。
俺たちにも仕事があんだよ。わかってんのか?」
皆さん、一言どうぞ。
斎藤「話をそらすな。」
・・わかりました。その件については今度から近藤さんにお願いしておくので
とりあえず一言ずつお願いします
藤堂「なんかよくわかんねぇけど・・・いつもありがとな!」
原田「俺たちの雑談を見てくれてるんだろ?ありがてぇことだな。」
永倉「お嬢さん方、これからも飽きずに俺たちに付き合ってくれな。」
斎藤「・・・・・よろしく頼む。」
沖田「別にぼくは興味ないんだけどね。・・・でもまあ、たまにはいいか。
皆、ぼくたちに会いに来てくれてありがとう。またいつでも来るといいよ。」
土方「俺からも礼を言わせてもらう。・・・とはいえ、所詮俺たちはコイツの
妄想の産物でしかねぇからな。あんま期待はすんじゃねぇぞ。」
余計なお世話ですー誰も今後に期待なんてなさらないと思うしー
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そんなことより、今回は特別ゲストがお見えになるはずなんですが・・・
藤堂「げすと?げすとってなんだよ?」
土方「あぁ?お前、ゲストの意味も知らねぇのか」
沖田「・・・なに、この人たち。敵?」
あ、きたきた。どうも初めまして
短い間ですがどうぞよろしく。
沖田「何なんでさァ、土方さーん。オレも暇じゃないんで、
もう帰ってもいいですかィ?」
土方「お前は帰ったらどうせ寝るつもりだろうが、総悟!」
永倉「・・・・・なぁ。こいつらいったい誰だ?」
皆さんと同じ、新選組・・・じゃなかった真選組の方々です。
実は、このたびお世話になっているマダオ様 からとあるリクエストを
頂きまして。その前哨戦というか、テスト的なものです。
沖田「でもそのリクエストはオレたちじゃないって土方さんが
嘆いてましたぜィ。」
土方「誰がいつどこで嘆いたってんだァァァァァァ!!!」
藤堂「・・・え、なに、もしかしてあれが土方さん?・・・・・うわー。」
土方「うわーとはなんだよ、うわーとは。俺たちとあいつらとは
住む世界が違うんだ。あっちの土方がどう生きていようが、てめぇの
知ったことじゃねぇよ。」
沖田「そうやって正当化させたいだけですよね、土方さん。」
土方「・・・うるせぇよ、総司。」
とりあえず彼を出してあげて下さい。でないと意味がないです。
土方「・・ちっ。おい山崎ィ!どこ行きやがった?!」
沖田「土方さーん。あそこにミントンが落ちてやすぜィ。」
山崎「(ギクッ)」
土方「そこかァァァァァァ!!!!」
山崎「ギャァァァァ!!」
どうもすみません。・・・・大丈夫ですか![]()
山崎「あいたた・・・。あーもう土方さんも沖田さんもなんでオレを
そっとしておいてくれないんすか・・・」
土方「んだと山崎てめぇ覚悟はできてんだろうな?」
山崎「いやいやいや!勘弁してくださいよー」
・・・・あなたは本当に山崎さんですか![]()
山崎「へ?はあ、まあ多分・・・」
・・・・・・・・・・・・
駄目だやはり勉強不足です修行してきます![]()
山崎「あれ?もしかしてそれだけ?それだけの為に呼んだんすか?
なんだよミントンやってたほうがよっぽど有意義に過ごせたんですけどー」
土方「んじゃ、とっとと帰るぞ。」
沖田「土方さーん、待ってくだせィ。」
山崎「って、あー!土方さん、ミントン壊さないでくださいよー!」
原田「・・・・なんだったんだ、今のは?」
斎藤「なにやら騒々しかったな。」
というわけで、リクエスト頂いた件についてはもう少し勉強してから
臨みたいと思います。マダオ様、大変失礼いたしました![]()
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藤堂「終わりか?じゃ、俺たちもそろそろ帰るな!」
原田「また誘ってくれよな。」
永倉「おう!俺はいつでも待ってるからな!」
斎藤「・・・・では、また。」
沖田「ふぁ~。なんだかぼく眠くなってきちゃったな」
土方「ここで寝るなよ総司。・・・また来てやるから、大人しくしてろよ。」
それでは皆様、お休みなさいませ~![]()

