たまには真面目に?記事(+α)
・・・というわけで 。
最近やたらめったら薄桜鬼話やバトンばかりだったので、
たまにはこういう真面目に見えそうな記事も載せてみようかと
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今日(相変わらず日付過ぎてるので正確には昨日)は連休最後の日、
オタ友と映画を観に行って参りました~![]()
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朝一で【ナイトミュージアム2】、
昼過ぎから【ハリー・ポッターと謎のプリンス】と
ちょいハードなスケジュール・・・![]()
終わってからは、近くのゲーセンで久々にUFOキャッチャーと
機動戦士ガンダム 戦場の絆をプレイしてきました![]()
・・・・戦場の絆って、普通、女がプレイするもんじゃなさそうですよね![]()
一緒に行った友人も女ですが、当然、出撃メンバーに女性の影はなし(笑)
一回のプレイで500円も浪費するのが痛いですが・・・
敵を倒したときの爽快感は案外やめられないものです![]()
(一つだけ弁明させて頂くと、私はガンダムファンではないです。
ファンなのは友人で、あくまで私は付き添いです。←)
・・まあそんな私的な話は興味もないと思うので、映画の感想を少し
載せたいと思います![]()
【ナイトミュージアム2】(以下サイトより抜粋)
ある日、ニューヨークの自然史博物館にいた展示物から
博物館の元警備員ラリーに電話が入る。
その前日、展示物たちはワシントンにある世界最大の博物館スミソニアンの
倉庫に移送されていたはずだったのだが・・・。
実は不思議な力をもつ”魔法の石板”が一緒に運び込まれてしまったために、
世界最大の博物館のあらゆるものが生き返ってしまったというのだ。
慌ててワシントンに飛んだラリーは、ニューヨークにいる息子と協力しながら
目的の場所に辿り着く。
しかし、ようやく見つけた石板に手を伸ばしたその瞬間、石板は光りを放ち・・・。
そして、甦った古代エジプトの王ファラオが石板の新たな魔法を使って
軍隊を甦らせ、さらにナポレオンやカポネなど歴史上の有名人たちを従えて、
世界征服の野望に燃えていたのだ!しかも、その周りではありとあらゆる
展示物たちが勝手気ままに動き出し・・・?!
前作の【ナイトミュージアム】は7日にテレビで放映されていましたね![]()
あの絶妙なコント
がとても面白かったので観ましたが、
今回も、とっっっっっっっても面白かったですよ――――っ![]()

?「へぇー。なんかよくわかんねぇけど、面白そうだなその”えいが”っての!」
うん面白いよー。でも多分最後まで観れないんじゃないかな・・・
?「なんでだよ?」
だって・・・多分約2時間黙って座ってられないと思うの。
?「な・・!ば、馬鹿にすんなよな!俺だってそれくらい・・・!」
できる
何があっても、ずっと、その場で、大人しくしてられる![]()
?「・・・・・・・・・。ごめん、やっぱ無理かも」
今回も前作同様コメディ要素満載で、敵のファラオとかもおバカな
キャラでどこか抜けてるし、最後まで笑いを誘う内容でした![]()
?「今のご時世、笑いを与えるもんってのはなかなかないもんな!
お前らも良ければ観てくれよな!」
・・あ、あと、ちょい役でダースベイダーとか出てましたが、完全に
コメディ要員でした(笑)
【ハリー・ポッターと謎のプリンス】(以下サイトより抜粋)
人気第6作。
ヴォルデモートがマグル、魔法使い両方の世界における支配力を強めようとし、
ホグワーツは最早かつてのような安全な場所ではなくなる。
最終決戦が迫っていることを知っているダンブルドア校長は、ハリーとともに
ヴォルデモートの防御を解く手がかりを見つけようと、かつての旧友であり、
元同僚でもあるホラス・スラグホーンを学校に迎え入れる。
有力なコネをもち、疑うことを知らないこの美食家の教授が極めて重要な情報を
握っていると確信しているからだ。 一方、ホグワーツの生徒たちはまったく種類の
違う敵と闘っていた。それは学校中に蔓延する思春期の恋の病。
ハリーはますますジニーに惹かれていくが、それはディーン・トーマスも同じ。
ラベンダー・ブラウンはロンこそ自分が求める男の子だと決めつける。
ただし、彼女にとってロミルダ・ベインのチョコレートがもたらした影響は
想定外だった。そしてハーマイオニーは嫉妬で爆発しそうになりながらも、
断固として感情を外に出さない。
このように学校中がロマンスで浮き立つなかで、一人の生徒だけが超然としていた。
彼は目標を達成することだけに集中する。たとえそれが輝かしいものでは
ないとしても。ホグワーツ全体に恋愛ムードが漂うが、悲劇の暗雲が近づいてくる。
すべてが終わったとき、ホグワーツは永久に変わってしまうかもしれない……。
これは原作を呼んでいるので結末はわかってましたが、それでも
あのラストには泣きました![]()
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?「・・泣くな。泣いても、あのご老人は蘇りはしない。」
わ―――っ
待って下さいよネタばれ禁止ですよ![]()
?「・・・・・・すまない。・・だが、一つ言っておく。
これはお前が考えている言葉だ。俺が責められる謂れはない。」
それは確かにそうですが、しかしあくまで妄想で展開しているものなので
あなたの言葉になるんですよ(私の中では)。
・・・というか、そういう身も蓋もないことを言わないで下さい痛いですから![]()
?「・・・・あんたは都合の悪いときに逃げることに関しては才があるな。」
それ、褒めてます
けなしてます![]()
?「それで、感想はどうした。さっさと言え。でなければ俺が帰れん。」
感想というか、まずハーマイオニーはどんどん美人になりましたねー![]()
あと、ドラコは1年生の頃に比べて可愛さがなくなっちゃって・・・ヘタレっぽい
今回の役柄はちょっと残念な気もしました。(ドラコファンの方すみません
)
・・まあとりあえず、ラストが一番グッときましたよ![]()
?「何を言っているかはわからんが、とにかくその”えいが”とやらを
宣伝すればいいのだな。」
宣伝するほど偉くもないですけどね私。
?「ならばもういいか。副長に呼ばれているのでな。失礼する」
・・・えー、毎度ながら失礼しました。![]()
今回は平助と一くんの2名を召喚してます。
勝手なことしてんじゃねぇよというクレームが本気で来そうですが・・・
その場合はできればプチメにてお願い・・します・・・![]()
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「副長命。」「・・・一くん、なんか変なもんでも食っただろ。(怖ぇよ)」