グラブロ読者の皆様ばんわ〜カツカロリー♪



いやいや!今日の最高気温38℃!

もう人間の体温を超えちゃってるけど皆様いかがお過ごしでしょうか?


こんな日は外に出る用事があるシトは別だけど、特に何も用事が茄子なシトはエアコン入れて家にひきこもる事をオヌヌメしる!


ソレでもスーシィくならないシトはアイスでも食べてこれから話すアテクシの話を聞いてスーシィくなってね(はぁと


もちろん文字は稲淳口調で語る(書く)ので脳内変換ょろー ww






アタシね、2年前に客室清掃員と言う名のラブホ清掃を副業でやってましてねぇ、えぇ。

週に3〜4日で、1日3〜4時間くらいやってたんだなぁ〜。



まわりはアタシのお母さんくらいなシト達ばかりで、そりゃアタシ可愛がられましてねぇ。

若いシトなんかいなかったから変なシケベ心もなく、そりゃ健全に仕事してたんだなぁ。




ある日「グラちゃん!408号室から奇妙なうめき声がするから、ちょっと様子見てきて!」と言われましてねぇ、えぇ。


イヤだなぁー怖いなぁーナンマンダブナンマンダブと念じながら男はアタシ1人しかいないし勇気を出して408号室に逝く決心をしたんだなぁ。



アタシが廊下をヒッタヒッタと歩く音も静寂な廊下に響き渡ってて、もう生きた心地がしないんだこれが!



意を決して408号室の前に立ってドアに耳を当ててみた!

すると中から男女の会話が聞こえて来るだけで、うめき声や他にアヤシスな出来事もなかったんだなぁ!




少しホッとして、早くみんなに知らせに戻らなきゃ!って思い急ぎ足でフロントに戻ったんだ。




すると皆、フロントのモニター室でゲラゲラ笑ってるんだ!


はてな?何か面白い事でもあったのかな?と尋ねると、モニターには408号室のドアに耳を当ててるアタシが!


そりゃもうハジカシスでねぇ!おもいっきり顔を真っ赤にしながら皆さんに少し怒り口調で「からかうのもヤメて下さいよー!」なんて言いながらドッキリ大成功みたいな感じで終了しようとしてましてねぇ、えぇ。


すると何やらアタシの後ろから妙な気配が…



恐る恐る振り返ってみると、そこには店長とシャチョーと会長がいて、アタシのソノ一部始終を見てたんだなぁ。


その瞬間アタシ意識が
ヌーーーーーーーーーーっと