初めて読む 村上春樹作品が
1Q84 だったのです。
現在進行形で
たまたま、図書館に1・2と並んであったので
「ちょうど良いじゃーん」って
私、読むスピードは早い方なんですが
びっくりする程、進まない(; ̄ェ ̄)
まあ、その直前に読んでいたのが 東野圭吾 だったので余計に読み辛く感じる…。
何故か空回りするみたいに
目が文章を辿るのに、頭に内容が入ってこない。
気づくと、ページだけ進んでいて展開についていけてなくて
何度も何度も、前に戻り読み返す。
でね、泣けたよ 私は。
「テンゴとアオマメが会えますように」
そう願うと泣けて
「あー会う前に自殺しちゃった。・゜・(ノД`)・゜・。」
なんて…
1Q84はbook3迄 存在したのね
只今、3と「聖女の救済」を交互に読んでます。
今日は七夕
会えると良いなぁ
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