本日、市役所にて
ハンサムスーツ発見!!

いや、本物ではありません。


ブルーのシャツに濃紺のパンツ

長過ぎるんじゃね?な、感じのクルリンカールのつやつや茶髪

見上げる程の長身に
「高っ☆」と、思わずツッコむ位の腰位置の、長~い足

顔は…
顔は…
顔は??
チェックするの忘れてた(^_^;)

重い扉を押さえて私を待つ、ハンパなフェミニズム
(本物のフェミニストは扉を開いて、先に女性を通してくれる…よね?)


男は女の荷物を持つべき? ブログネタ:男は女の荷物を持つべき? 参加中

重い物なら…

重い荷物なら
持ってもらえると、有り難い♪


持ってもらった 経験は
無い( ̄□ ̄)

立派に育った為に
大半の男性が、見た目には私より華奢…
いや、きっと
腕の太さは負けているのだが
相手を見る時、目線が下がる…
真っ直ぐ向き合うと、男性のつむじが見える…
いや、今の職場では
消えてしまう男性も居る。
複数居る。
彼らの嫁はどれほど小さいのかな、とか考えてしまう。

話しそれた★


でもでも
根本的に造りが違うのだから

『重い物は、男性が持ってくれても構わねんぢゃね?』
肘の関節が逆向きに曲がりそうになりながら、重い荷物と格闘する時
そう思う。


昔、私より背の低い男の子に
会社に届いた大きな荷物を「社長室まで運んで」と頼んだ。
「なんで、自分で運ばへんの?!」返された。

『自分で出来るなら、誰があんたに頼むか!★』

ムカつきながらも、仕方ない とも思ったわけで。


男性が自ら
「そんな物、僕が持つよ♪」
そう言ってくれる

そんな女性に 私はなりたい☆



ああ、因みに
女性の小さなバッグを持って
後ろからついて歩く男性は、みっともない…
そう感じてしまう、昭和人でございます。(-.-;)