姉妹揃って、眼鏡とさよならするために
検査に行ってきました☆

レーシック手術が可能かどうか…

意外にも、私より視力が良い姉の方が"無理”と、でた。

元々の角膜の厚さが
標準より薄いらしい…

『ショックだろうな~』
姉の横顔、チラ見したが…

すましてる…(゚_゚

そこから、姉妹って事で
同じブースで、各々の手術方法の説明を受けたのですが…

「・・・ここまでの所で、何か質問ございますか?」

「いえ、大丈夫です」
私は、自分の事について、返事した。

係員サンと私、「貴女は?」の意味で姉の方を向くと
「…はい」
答えるから…

どんどん説明が進み
終わってから、姉
ボソッと一言
「〇〇〇とか…こんな時は、どうするのよ…」

Σ(ノ・ω・;)ノ

『何故、今頃?!』

「さっき、質問しないと…私に聞かれても・・・」
言いながら、姉の顔見る…

ああ★


検査結果で
「ベーシックな手術は無理」と、言われてから
姉の思考は、停止してしまっていたらしい(^^ゞ

『すまぬ…私ったら、自分の事だけ考えてしまっていたよ★』


ブログネタ:明日からしようと思っていることは何? 参加中


結局
私自身の眼球も、傷だらけで

「今の状態で、手術しない方が良いやろね☆」

軽く、医師に言われ

「手術日…近いなあ・・・。目薬だしとくから、一週間…様子みましょか?改善がみられなければ、手術日先延ばしした方が良いやろね☆」

やっぱり、弾む語尾(^_^;)

「まあ…一週間ぐらいで、直るとは思えんけどね☆」

吹き出しそうになったよ(笑)

『はっきり言う、センセやな~~~(笑)』



だから

「明日から~」
等と言わず、今日から!!


我が眼球を
いたわりたいと思います♪

激甘、超・過保護に



※タイトルはaikoさんの『あした』

カラオケでは、アソコで
「アイ~ン♪」してました☆

懐かし