♪~♪・♪♪・♪♪♪♪~
携帯に起こされる。
『あ…あめりかんぱ・・・』
姉上からだ。
手探りで掴んだケータイ
「も゙しも゙し~~~?」
超・不機嫌な声で応答してみたが
「は~い♪今、何しと~ん?」
脳天気に弾む姉上の声
「あ゙ん?!何時や思てんね・・・」
12時すぎ…お昼ドキ
「ご飯 食べた~~?」
『朝飯も まだぢゃ!』
「ゔ~~~っっ」
寝ぼけた私が唸っている間に、お昼を一緒に食べる事になった。
子供2人に大人3人。
ショッピングモールに入ると、ナムコのお兄さんがクレーンゲームの体験チケット配ってる。
子供限定…されど、笑顔で寄っていく私
3枚くれた♪
「イエ~~!私、子供~~~♪」
てな事で、クレーンゲーム お好きなのにチャレンジ☆
1回300円
これ、3回分をタダにしても 充分 元 が回収出来るね…f^_^;
ムキになって捕れるまで!!
まんまとハマり、結果1300円使う。
収穫は、長男のみ
私の腕いっぱいのデカさのスティッチ♪
ん?
私の腕の長さ?
これが、人体の不思議☆
両腕広げた時
1番長い部分の長さは、その人の身長に同じ
そんな、デカイ頭のスティッチ♪
可愛い(^^*)
くれない(T-T)
ギャーギャー騒いだ。
しかし、実は落ち込んでいた私に
なんだかタイムリーな贈り物だったよ(笑)
携帯に起こされる。
『あ…あめりかんぱ・・・』
姉上からだ。
手探りで掴んだケータイ
「も゙しも゙し~~~?」
超・不機嫌な声で応答してみたが
「は~い♪今、何しと~ん?」
脳天気に弾む姉上の声
「あ゙ん?!何時や思てんね・・・」
12時すぎ…お昼ドキ
「ご飯 食べた~~?」
『朝飯も まだぢゃ!』
「ゔ~~~っっ」
寝ぼけた私が唸っている間に、お昼を一緒に食べる事になった。
子供2人に大人3人。
ショッピングモールに入ると、ナムコのお兄さんがクレーンゲームの体験チケット配ってる。
子供限定…されど、笑顔で寄っていく私
3枚くれた♪
「イエ~~!私、子供~~~♪」
てな事で、クレーンゲーム お好きなのにチャレンジ☆
1回300円
これ、3回分をタダにしても 充分 元 が回収出来るね…f^_^;
ムキになって捕れるまで!!
まんまとハマり、結果1300円使う。
収穫は、長男のみ
私の腕いっぱいのデカさのスティッチ♪
ん?
私の腕の長さ?
これが、人体の不思議☆
両腕広げた時
1番長い部分の長さは、その人の身長に同じ
そんな、デカイ頭のスティッチ♪
可愛い(^^*)
くれない(T-T)
ギャーギャー騒いだ。
しかし、実は落ち込んでいた私に
なんだかタイムリーな贈り物だったよ(笑)