手を繋ぎ

そこからは?

お任せぢゃ♪
(スタートは男性に切らせねばならぬからな)



『何回目から許される?』

こんな可愛い事、考える男性が今も健在かどうか謎だけど・・・


キスしようとした相手が、目を閉じないなら

それは『NO!』だろ?!
(手当たり次第のTryはよせ)





『お!ダンナ、もうお帰りになりますか?』

車で送ってくれた彼
家に到着した途端黙り込む。

顎ひいて、上目づかいでジッと見詰めてみる。

『何か、忘れ物は ございませんか?』

キョロキョロ、挙動不審。

『何 探してんの☆』

ふーっ

『ため息つくなよ(笑)』

「じゃあ、またね♪」
(急かしてみる)


「えぇ?!・・・じゃ・・・」
しょぼ~ん★


『おいおい・・・(^^ゞ』


今思えば
貴重な男性だったかも?



でも、当時は物足りないような・・・イラつくような・・・



難しいね
だから 貴方にお任せ♪

断られても傷つかないで♪
(↑無茶)