誰の呪いだ!!
3連休・雨 なんてっ!
(あくまで、予報)
実は、片道5時間弱のドライブするので 雨が嫌なのだ・・・
一人で
家族で
女の子だけで
飲み物にまで、気遣いさせるクリスマス・・・
私は、5歳の純粋な少女を 泣かせた事がある。
当時、私も5歳だった。
「じゅんちゃん、クリスマス 何買ってもらうん?」
「・・・・」
彼女の怪訝な表情の意味が解らない。
「ウチ、明日買いに行くねん♪」
「・・・え?なんで?買いに行くの?」
「じゅんちゃん、クリスマスプレゼント 貰わへんの?!」
「プレゼントは、サンタさんにお願いしたけど・・・」
私は『あぁ』と、頷きつつ
「あんまり高いモンは買ってもらえへんからな~・・・何にしよ?」(←『まだ言うか?!』な、独り言)
"何、言ってんの?!”な、彼女の態度に つい・・・面倒くさくなってしまい
「おらへんで!サンタなんか☆」
言っちまいましたm(__;)m
彼女、号泣の上 泣き叫ぶ
「センセ~!!Rちゃんが嘘つきます~~!!」
事情を聞いた先生も
「Rちゃん!Jちゃんに謝りなさい!」
「え゛なんで??嘘ついてないし( ̄∀ ̄)ケッ」
ふてぶてしい態度だが・・・私の頭をJちゃんに向け、押さえ付けて下げさせた先生も 間違ってる!(と、思う)
『嘘ツキ呼ばわりされ 傷付いたぞ!!』
姉上にも、聞いてみた。
「サンタクロースって・・・信じてた?」
「いや☆だって、親と買いに行ってたもん」
「だよな?」
そう!クリスマスは、我が家にとっては最大の "交渉の場”だった。
(いかに、この一年頑張ったか の査定だったよ)
パパが?!彼氏が?!サンタクロース
ありえまセン★
※甥っ子がまだ小さい頃
「ガッコで『サンタは居ない』言わない方がいいよ♪」と、忠告しておいた(^^)優しい~(笑)
3連休・雨 なんてっ!
(あくまで、予報)
実は、片道5時間弱のドライブするので 雨が嫌なのだ・・・
一人で
家族で
女の子だけで
飲み物にまで、気遣いさせるクリスマス・・・
私は、5歳の純粋な少女を 泣かせた事がある。
当時、私も5歳だった。
「じゅんちゃん、クリスマス 何買ってもらうん?」
「・・・・」
彼女の怪訝な表情の意味が解らない。
「ウチ、明日買いに行くねん♪」
「・・・え?なんで?買いに行くの?」
「じゅんちゃん、クリスマスプレゼント 貰わへんの?!」
「プレゼントは、サンタさんにお願いしたけど・・・」
私は『あぁ』と、頷きつつ
「あんまり高いモンは買ってもらえへんからな~・・・何にしよ?」(←『まだ言うか?!』な、独り言)
"何、言ってんの?!”な、彼女の態度に つい・・・面倒くさくなってしまい
「おらへんで!サンタなんか☆」
言っちまいましたm(__;)m
彼女、号泣の上 泣き叫ぶ
「センセ~!!Rちゃんが嘘つきます~~!!」
事情を聞いた先生も
「Rちゃん!Jちゃんに謝りなさい!」
「え゛なんで??嘘ついてないし( ̄∀ ̄)ケッ」
ふてぶてしい態度だが・・・私の頭をJちゃんに向け、押さえ付けて下げさせた先生も 間違ってる!(と、思う)
『嘘ツキ呼ばわりされ 傷付いたぞ!!』
姉上にも、聞いてみた。
「サンタクロースって・・・信じてた?」
「いや☆だって、親と買いに行ってたもん」
「だよな?」
そう!クリスマスは、我が家にとっては最大の "交渉の場”だった。
(いかに、この一年頑張ったか の査定だったよ)
パパが?!彼氏が?!サンタクロース
ありえまセン★
※甥っ子がまだ小さい頃
「ガッコで『サンタは居ない』言わない方がいいよ♪」と、忠告しておいた(^^)優しい~(笑)