クリスマスさんちゃん。

茶髪新鮮~~

スゲー貪欲~~(~∇~;)
(でも、○○○○サンより 上手いよね(-.-;)ダンゼン)



スキンに合わせ、ロマンチックな記事をと、思い出を手繰る・・・


何故かでてきたのが また・・・



学生時代
バイト帰り

田舎なもので、23時には ほとんど車の通りが無い。

最寄駅から自宅へ向かい、キコキコ自転車こぐ。

後ろから来た車

一度は、私を追い越した
The・ヤンキーな白いセダン
(車種は、ふせておこうか(-.-;))

スーッと私の横まで減速する
Σ(@_@。

びっくりして車の方見ちゃった。

スルスル 後部座席の窓ガラスが開き、男が身を乗り出して・・・

慌てて、急いで自転車こいだが 当たり前ながら、勝負にならない。

今度は回り込む様に、私の前で幅寄せ

で、身を乗り出したままの男が出して来たのは 名刺 でした。

『何故??』

差し出す相手の顔を見る
「ここに、電話して!」

「・・・・」
呆気にとられたが、不思議と恐怖感 消えた。

「俺だけじゃナイから!他にもカッコイイ奴居るから!」

名刺受け取らず、ジッと顔を見られたからか?
なんだか変な台詞。

『あー、確かに貴方は好みで無いわ・・・』

思いながら、他の乗組員にも焦点合わせた。

後ろから光
他の車が来た。

「早く!」

自転車のハンドル持つ私の手、ギリギリまで 名刺近付けてきたけど・・・

後続車に追い立てられる様にヤンキー車、加速

『何だったんだ?』

しかし、助手席の人 カッコよかったなぁ~
暢気に考えながら、無事帰宅。



このあと、"白い月”というドラマ見て・・・

『怖~~~~っっ!!)゚0゚(ヒィィ助かったぁ(T-T)』

やっと、人並みの感情が戻ってきたよ★


ん?
どこがロマンチックだ?





そんなこんな で
2ヶ月目☆