またまた
昨日の事・・・
流石、師走ですな☆
かなり 道が混んでおりました。
渋滞の列の中に入る時は
少々の強引さも必要で・・・
絶っ対(ゼッッテー)、入れてやんね~!
てな感じの四駆がおりまして、つい・・・
絶っ対、お前の前に 入ってヤル!!
私に誓わせてくれちゃいました♪
超・強引にツっこんだので、相手は急ブレーキ★
ガッッックーン!!!
なってた。ププーッ♪
そのまま、目的地到着し 車から降りると
「おい!こらぁ!!」
後ろから・・・
『あ・・・振り返りたく無い・・・(T-T)』
でも、相手は既に私の真後ろ。
今から車に跳び乗っても逃げ切れそうにナイ。
観念して、向き合うと
20代前半??
かなり若そうな男の子。
まくし立てる様に怒鳴ってるけど・・・
思わず、自分の格好をマジマジと確認。
膝丈のワンピース
革のロングブーツ
お尻迄の長い髪
『どっから見ても、女・・・よね?!』
で、目の前の青年の顔見て・・・
人生で初めて、青ざめた(笑)
血の気ひくってやつ?
自分の爪先に向かって、血液が落ちてくのを体感
(T^T)
そして、思い出す。
『私、戦えるタイプじゃ なかった☆』
奴の車の助手席 見る。
彼女、煙草ふかして 知らん顔
『お~い!あんたの彼氏 女に喧嘩売ってるよっ?!みっともないよっっ??!』
殴られたくはないので
「・・・スイマセン・・・」
言いましたけど
現代の男の子。
平気で女性 殴る子も居るから、気をつけないとね★★★
もう、無茶は しまいと、大きく反省・・・
昨日の事・・・
流石、師走ですな☆
かなり 道が混んでおりました。
渋滞の列の中に入る時は
少々の強引さも必要で・・・
絶っ対(ゼッッテー)、入れてやんね~!
てな感じの四駆がおりまして、つい・・・
絶っ対、お前の前に 入ってヤル!!
私に誓わせてくれちゃいました♪
超・強引にツっこんだので、相手は急ブレーキ★
ガッッックーン!!!
なってた。ププーッ♪
そのまま、目的地到着し 車から降りると
「おい!こらぁ!!」
後ろから・・・
『あ・・・振り返りたく無い・・・(T-T)』
でも、相手は既に私の真後ろ。
今から車に跳び乗っても逃げ切れそうにナイ。
観念して、向き合うと
20代前半??
かなり若そうな男の子。
まくし立てる様に怒鳴ってるけど・・・
思わず、自分の格好をマジマジと確認。
膝丈のワンピース
革のロングブーツ
お尻迄の長い髪
『どっから見ても、女・・・よね?!』
で、目の前の青年の顔見て・・・
人生で初めて、青ざめた(笑)
血の気ひくってやつ?
自分の爪先に向かって、血液が落ちてくのを体感
(T^T)
そして、思い出す。
『私、戦えるタイプじゃ なかった☆』
奴の車の助手席 見る。
彼女、煙草ふかして 知らん顔
『お~い!あんたの彼氏 女に喧嘩売ってるよっ?!みっともないよっっ??!』
殴られたくはないので
「・・・スイマセン・・・」
言いましたけど
現代の男の子。
平気で女性 殴る子も居るから、気をつけないとね★★★
もう、無茶は しまいと、大きく反省・・・