若気の至り・・・とは、いえない(^_^;)中途半端な歳の頃。
会社で独り残業していると、技術職の男性が外回りから戻ってきた。
私に気付き驚きながらも、もう遅いから帰れ なんて言われた。
「俺もスグ帰るから、ちょっと待ってて。家まで送る」
『新婚なのに・・・恐縮です(^_^;)』
思いながらも、食堂でTV見て待ってた。
10分程して
「お待たせ~♪」
「あっ!もうちょっとで、キリが良いんやけど」
見ていたのはバラエティー番組の1コーナー『未来日記』。
ほとんど初対面に近い相手と、日記の指示に従ってキス・・・。
並んで座り見ていた二人も、何となく・・・。
「この続きはお前次第♪」「・・あほぉ★」
7年後、再会した彼。
「そーいや、昔キスしたよな(笑)」
ニヤニヤしながら言うから
「え?!・・・」
しらばっくれて、絶句してやった。
「え??(゚∇゚;)」
彼もつられて絶句(笑)
「なに?・・・何したって?!」
責める私。焦ってモゴモゴ、口動かしてる彼に追い打ち★
「誰と間違えてる?」
彼、ん~と唸って黙ってしまった。
「え~?誰やろ~?ってか、その時既に結婚してましたやんね~?○○さん♪」
にひひ♪笑いながら
「チクったろ~嫁に~☆」
困り果て俯く彼の顔覗き込む。
「もう、時効や・・・」
『うぇ!Σ(゚□゚;)』
思わぬカミングアウト、こやつ他の事務員とも??
重さの違いを痛感シマした(-.-;)
私はキスした相手は忘れてない。
でも、彼にとってキス程度では記憶曖昧・・・。
別れ際、トドメさす(笑)。
「合ってる、私で。シたな キスは」
顔 赤くして彼、コイツ~ってな感じで睨む。
「で?・・・私以外では・・誰?」
「・・・」
どんだけ軽いねーん!!(怒)
会社で独り残業していると、技術職の男性が外回りから戻ってきた。
私に気付き驚きながらも、もう遅いから帰れ なんて言われた。
「俺もスグ帰るから、ちょっと待ってて。家まで送る」
『新婚なのに・・・恐縮です(^_^;)』
思いながらも、食堂でTV見て待ってた。
10分程して
「お待たせ~♪」
「あっ!もうちょっとで、キリが良いんやけど」
見ていたのはバラエティー番組の1コーナー『未来日記』。
ほとんど初対面に近い相手と、日記の指示に従ってキス・・・。
並んで座り見ていた二人も、何となく・・・。
「この続きはお前次第♪」「・・あほぉ★」
7年後、再会した彼。
「そーいや、昔キスしたよな(笑)」
ニヤニヤしながら言うから
「え?!・・・」
しらばっくれて、絶句してやった。
「え??(゚∇゚;)」
彼もつられて絶句(笑)
「なに?・・・何したって?!」
責める私。焦ってモゴモゴ、口動かしてる彼に追い打ち★
「誰と間違えてる?」
彼、ん~と唸って黙ってしまった。
「え~?誰やろ~?ってか、その時既に結婚してましたやんね~?○○さん♪」
にひひ♪笑いながら
「チクったろ~嫁に~☆」
困り果て俯く彼の顔覗き込む。
「もう、時効や・・・」
『うぇ!Σ(゚□゚;)』
思わぬカミングアウト、こやつ他の事務員とも??
重さの違いを痛感シマした(-.-;)
私はキスした相手は忘れてない。
でも、彼にとってキス程度では記憶曖昧・・・。
別れ際、トドメさす(笑)。
「合ってる、私で。シたな キスは」
顔 赤くして彼、コイツ~ってな感じで睨む。
「で?・・・私以外では・・誰?」
「・・・」
どんだけ軽いねーん!!(怒)