気迫充分の投球で炎のストッパーと称された、しかし病魔には勝てず、わずか32才の若さで永眠された
弱気は最大の敵
津田さんが常に心に刻んでいた言葉
ストレートで勝負出来なかった自分を奮い起たせるためだったと記憶している
今でも広島東洋カープの本拠地ブルペンには津田プレートがあり、登板する投手は皆触れていくらしい
サヨナラ負けのピンチで登場し、当時絶頂の全盛期だったランディ・バースをオール150キロオーバーのストレートで三球三振
実況のアナウンサーの方は
津田、スピード違反

と絶叫。
カープ全盛期にストッパーとして活躍された津田さん
あまりにも早い最期、残念でなりません、円熟味を増した津田さんの投球も見てみたかった
津田さんが御存命なら、2003年にまだ現役だったと思います
津田×金本
見たかったと思うの私だけでしょうか。