もはや…
ゲリラ豪雨とか名前つけてる場合じゃありませんね(>_<)
隙あらばいつでも降ってくるような気がします。
えぇ、やられました(笑)
夏の高校野球三重大会決勝もこれで2日の順延…選手達も明日が決戦だと気持ち込めてると思うので、どうか雨のせいで勝負に対する気持ちがチャラになるようなことにはなってほしくないです!!
ところで今年梅雨明けが遅れてるのは、ペルー沖の海面温度が上昇するエルニーニョ現象の影響だそうです。
まぁ簡単に言うと、30年前後に一回あるかないかの異常気象の当たり年が今年だということなんです。
だから雨すごいんですね!!
雨が嫌いなわけじゃないけど、ハッキリしてくれたら助かるんだけどなぁf^-^;)
休みのおでかけは基本手ぶらファッションのアアアアイチでした
Σ⊂(☆'ワ^)v
隙あらばいつでも降ってくるような気がします。
えぇ、やられました(笑)
夏の高校野球三重大会決勝もこれで2日の順延…選手達も明日が決戦だと気持ち込めてると思うので、どうか雨のせいで勝負に対する気持ちがチャラになるようなことにはなってほしくないです!!
ところで今年梅雨明けが遅れてるのは、ペルー沖の海面温度が上昇するエルニーニョ現象の影響だそうです。
まぁ簡単に言うと、30年前後に一回あるかないかの異常気象の当たり年が今年だということなんです。
だから雨すごいんですね!!
雨が嫌いなわけじゃないけど、ハッキリしてくれたら助かるんだけどなぁf^-^;)
休みのおでかけは基本手ぶらファッションのアアアアイチでした
Σ⊂(☆'ワ^)v
明日は決勝、絶対見なきゃ!!
夏の高校野球三重大会準決勝、
我が母校海星高校が強豪菰野を破り決勝進出しましたぁΣd(≧∀≦*)☆
明日の相手は宮武属する三重高校
11年ぶりにいい夢見させてほしい☆
さて今日は終始試合をテレビでみていたのですが、双方とても良い戦いをしたと思います…
ただ一点を除いては!!
問題のシーンは前半のインターバルからの再開でおこりました。
菰野ピッチャーの投球を海星バッターがよけた際、バットに当たって主審がファールをとりました。
しかし実際球はバッターの手に当たってデッドボールであり、バッターはこれを主張、審判もグローブを脱がせ確認し確かに当たった跡があると確認した上でデッドボールでありランナー一塁という結論となった。
ここで菰野の監督がどのような状況でそう判断されたのか確認すべく主審に使いをよこした。
主審が経緯を説明したのち使いはベンチに戻り監督に話した…ようであったが菰野の監督は納得がいかなかったのか、もう一度聴きに行けと言わんばかりに使いを再び送った。
そして主審がまた説明した後、使いは監督の元へ戻っていったが、監督なんかキレてました。戻ってきた使いに対してまるで門前払いかの如く再度状況を聴いてこいと言っているかのようであった。
結果、使いは三度説明を聴き、監督は納得がいかないらしくベンチでイライラしている様子が全部映し出されていました。
そう、カメラが映さずにいられないほどこの件は長丁場だったのです。
主審もこれはかなわんといわんばかりに、副審全員に確認をとっていました。
海星ベンチの監督も心なしか表情が苦くなっていたように見えました。
その時の得点は海星4ー1菰野で海星リード、確かに一つの進塁も許したくないし、それが不用意なことから生まれたものなら尚更である。
リードしている側の目線もあるというのもあるかもしれないが、しかしそれでも、一つの進塁があっても残りのイニングでしっかりと選手達に的確に指示を出して真っ向から迎え撃つ姿勢を誇示すればそれでいいのではないでしょうか。
間接的ではあったが、私には主審に対して監督が文句を言って退場になるシーンに見えて仕方なかったです。
スポーツマンシップは選手だけが持っていればいいものではないのです。監督もベンチも応援席も持っていてこそ初めてフェアで心地良い魂のぶつかり合いが実現するのではないでしょうか。
今日は本当にその一点さえなければ気持ち良い試合進行になったと感じました。
明日は決勝、母校海星の魂の野球をテレビの前で思う存分応援したいと思いますΣ⊂(☆'ワ^)v
我が母校海星高校が強豪菰野を破り決勝進出しましたぁΣd(≧∀≦*)☆
明日の相手は宮武属する三重高校
11年ぶりにいい夢見させてほしい☆
さて今日は終始試合をテレビでみていたのですが、双方とても良い戦いをしたと思います…
ただ一点を除いては!!
問題のシーンは前半のインターバルからの再開でおこりました。
菰野ピッチャーの投球を海星バッターがよけた際、バットに当たって主審がファールをとりました。
しかし実際球はバッターの手に当たってデッドボールであり、バッターはこれを主張、審判もグローブを脱がせ確認し確かに当たった跡があると確認した上でデッドボールでありランナー一塁という結論となった。
ここで菰野の監督がどのような状況でそう判断されたのか確認すべく主審に使いをよこした。
主審が経緯を説明したのち使いはベンチに戻り監督に話した…ようであったが菰野の監督は納得がいかなかったのか、もう一度聴きに行けと言わんばかりに使いを再び送った。
そして主審がまた説明した後、使いは監督の元へ戻っていったが、監督なんかキレてました。戻ってきた使いに対してまるで門前払いかの如く再度状況を聴いてこいと言っているかのようであった。
結果、使いは三度説明を聴き、監督は納得がいかないらしくベンチでイライラしている様子が全部映し出されていました。
そう、カメラが映さずにいられないほどこの件は長丁場だったのです。
主審もこれはかなわんといわんばかりに、副審全員に確認をとっていました。
海星ベンチの監督も心なしか表情が苦くなっていたように見えました。
その時の得点は海星4ー1菰野で海星リード、確かに一つの進塁も許したくないし、それが不用意なことから生まれたものなら尚更である。
リードしている側の目線もあるというのもあるかもしれないが、しかしそれでも、一つの進塁があっても残りのイニングでしっかりと選手達に的確に指示を出して真っ向から迎え撃つ姿勢を誇示すればそれでいいのではないでしょうか。
間接的ではあったが、私には主審に対して監督が文句を言って退場になるシーンに見えて仕方なかったです。
スポーツマンシップは選手だけが持っていればいいものではないのです。監督もベンチも応援席も持っていてこそ初めてフェアで心地良い魂のぶつかり合いが実現するのではないでしょうか。
今日は本当にその一点さえなければ気持ち良い試合進行になったと感じました。
明日は決勝、母校海星の魂の野球をテレビの前で思う存分応援したいと思いますΣ⊂(☆'ワ^)v