ぬしにごちそうつくっちゃる♪ -365ページ目

━━順番待ち━>

14番…Aichi's official blog 「ハイテン少年」-101016_103903.jpg














実は…
























大会デビュー














ガンバライド グリーンカップ(≧∇≦*)














超ドキドキ(>_<)

━━Nonfiction in Fiction━>

昨日の医龍3の話です。
患者のために余計なことは言わない伊集院先生が「絶対治る、保証する」と感情を少女にぶつけるシーンに心打たれました。小池徹平良いね♪
佐々木蔵之介も男前でカッコイイ♪













さて、その少女の病気である「心臓パラガングリオーマ」という病名を聞いた時、一人の医者の名前が頭を過ぎった。
日本の名医 神の手を持つ男 福島孝徳その人である。














先日ニュースで脳幹部にある腫瘍を摘出する福島先生の姿をみました。
「グリオーマ」とは健康な部位と腫瘍との境界線がわかりにくい病気で、切除しきれないと悪性の細胞を残し再発、切除し過ぎると重大な後遺症及び死亡に至るという極めて難関なオペである。














脳幹部は心臓のように代わりの細胞は無いので一人の命を救った福島先生は正に神だと思います。

ただFictionであったとしても体の別の部位から左房と血管を再生させた朝田もすごいと思います。
なんか変に現実味があって見入ってしまうドラマなのだと思います。














そしてもう一つのNonfictionは最新の薬剤、医療器具など、日本の医療産業が海外市場への進出し、中国などの富裕層を患者として来日させ、その医療費を外貨獲得の手段とする“メディカル・ツーリズム”など、医療の国際化を取り上げた部分。














この話題は最近よく目にする話題でその名の通り、医療目的で他国に渡るものであり、グルメ、ショッピングに次いで外国人が日本を訪れる理由になっているそうです。














劇中ではかつての悪徳教授野口賢雄が悪徳経営者として返り咲き、この問題を提唱しているが故あまりよろしくないプランだと思う方が多いであろうが、プランだけに焦点を当てたならば、正に今現在の日本の医療問題にストライクなのです。
法改正に伴う臓器移植等々も一因。














見応えの裏にはちゃんと理由がある。Fictionではあるけど現実問題を取り上げる医龍3は、我々に今の日本の医療を知るきっかけに成りうるような気がします。














そう考えるとカテーテルも今後大きなポイントになると思うので世界一のカテーテル医 黒木慶次郎がいつチーム・メディカル・ドラゴンに入るかが楽しみです。














久々にちゃんと見たいドラマでした。
とりあえず荒瀬が死ななくて本当によかった(>_<)あせる


AAAAICHIΣ⊂(☆'ワ^)v

━━音源━>

出所が隣接してると厄介だ…














出てくる音が類似してると厄介だ…














五感のすべてが重なり合わない限り、必ず錯覚は生まれる。














何があろうと動じないのは、己の思考に確信があるから。














我が正義此処に有りて、逆風を相殺せしめん!!



AAAAICHIΣ⊂(☆'ワ^)v