こんばんは
今日も寒かったですね。
まだ、お腹の調子が良くなくてお粥です。
飽きてきました
白米の甘さが恋しいです笑。
同じお米でも調理法が違うだけで大分違いますよね。
例えば…。おにぎりとお茶碗によそったご飯。
おにぎりは塩味だけで足りるけど、よそったご飯に塩だけでは足りない。
作ってくれた人の気持ちもおにぎりにつまっているからかな?と私は思います。
そう思うと人の気持ちって凄いですね。
今日は昨日言っていた…。
萩の月を頂きました
お腹の調子悪いのになに食べてるんだって感じですよね笑。
早速オープン!
ふんわり美白ちゃんが登場
結構重さがあります。
一口ぱくり!
生地はしっとりと言うよりもぽっふり。
クリームもとろりと滑らかと言うよりも、ねっとり。
生地とクリームが一体化しているような不思議な感覚です!
味は洋菓子だけど、食感が和菓子。
和と洋のすんばらしいコラボレーション
少しチンして頂くとふんわり感アップ!
口に広がる甘みも強くなります!
オススメです
今までに萩の月みたいなものは、近所の和菓子屋さんで買って食べたことがあるのですが本物は初めて食べました
私が食べたことがあるのはまんま洋菓子。って感じ。
クリーミーでしっとりとしていました。
それはそれで美味しいですが、本家は伝統を感じる味でさすがだなと思いました。
ご馳走様でした
明日にはお粥生活から脱したいです!



