妻の出産予定まで残り2週間になりました。
いよいよだな~ワクワクしながら待っています。
ベビー用品も妻のご両親が揃えてくれているようで嬉しいです。
里帰り出産で妻が実家に帰っているので一人暮らし生活です。
何かありそうな気がして、仕事中も細目に携帯をチェックしちゃいます。
これからどんな生活になるのかな…予想なんてできないけど今はただこれからの生活を楽しみに過ごします。
明日からも仕事がんばります。
妻の出産予定まで残り2週間になりました。
いよいよだな~ワクワクしながら待っています。
ベビー用品も妻のご両親が揃えてくれているようで嬉しいです。
里帰り出産で妻が実家に帰っているので一人暮らし生活です。
何かありそうな気がして、仕事中も細目に携帯をチェックしちゃいます。
これからどんな生活になるのかな…予想なんてできないけど今はただこれからの生活を楽しみに過ごします。
明日からも仕事がんばります。
妻が里帰り出産のため今日栃木へ帰っていきました。
いや~2年ぶりの一人暮らしです。
けっこう寂しいです。一人になって気楽になるかなと思ったけど。
令和元年も大きな一年になりそうです。
つらつらと最近のことを書いていきます。
①4月に異動になりました。
入社以来6年間本社の財務部にいましたが、工場の管理課勤務になりました。
自分が「判断する立場」になったことが、一番のプレッシャーです。
これは備忘のために書いておくんだけど、
工場の仕事は雑務がとっても多いです。
工場内の草むしりだってやったし、トイレのウォシュレットの設置なんかもやりました。
いわゆる何でも屋さんです。
やっぱりふと思ってしまうんです。
「これって自分の成長につながってるの?」って。
財務で働いた6年間は転職するときにアピールできると思うんだけど、悪い言い方をすれば、工場で働いた実績はアピールできないんじゃないかな…
転勤するときに上司に言われた
「腐らずに頑張ってこい。誰かがお前のやってることを見てるから」って言葉を大事にしています。
誰かのためになっている、という実感が今の職場では感じられるので、それがモチベーションになっています!
②妻が妊娠しましたー!
わーいわーい\(^^)/
この前妻と一緒に産婦人科に行って、初めて赤ちゃんの心音を聞きました。
めちゃくちゃ鼓動が早かった。走り終わった後みたいな👀
子供ができるといいなと思いながら、なかなか妊娠まで至らなかったのでとっても嬉しかったなぁ。
奥さんつわりがしんどそうなので心配です。
「俺でもわかるようにどんな感じか教えて?」って言うと
「毎日朝から晩まで二日酔いな感じだよ~」って言ってます。
自分でやれることを増やさないとと思い、排水溝の掃除をこの前教えてもらいました。
できる限りのことは自分がやろう!!
明日からまた一週間、頑張ろう。
このブログを始めたのは大学2年の時だったので今から8年前。
そのころは毎日更新している日もありましたが、今は年数回に…
ここ最近のトピックをいくつか。
①マイホームを買いました。
家賃がもったいないと感じていたため、思い切って買っちゃいました。
今はお家に帰ってくるのが楽しみです♪
②FP2級合格しました。
結婚等落ち着いたのをきっかけにしばらく離れていた勉強を開始しました。
8月に社労士の試験を受けましたが、こちらは残念ながら不合格。
社労士とFPは重なっている部分がわりとあるので、FPも受験したらこちらは合格しました。
来年は本気で社労士を受けたいので、予備校に通おうか検討中。
③趣味を追及しようと頑張っています。
マラソン、カメラ、将棋、それにこれからはピアノをやりたい!
私は今年のマラソン大会が全て外れてしまいましたが、妻が大阪マラソンの8kmというのに当選しました。
初マラソンということで、毎週末二人で走っています。
妻もマラソンにはまってくれればいいのだが…笑
④新入社員1年目の子のOJTとして試行錯誤しています。
とても真面目でいい女の子です。
より仕事に興味をもってもらうにはどういう声掛けをしたらいいか?ということを自分の体験を思い返しながら行っています。
OJTになってわかったことは「甘やかす優しさは誰のためにもならない。その人のためになるかを考えて伝えること!」
といいつつ後輩の女の子には甘い自分…
今日はこんなとこ。
11月は富山と大阪で結婚式。楽しみ。
昨日の選手の会見、そして今日の監督コーチの会見を見て思ったことを書こうと思います。
先に書いておくと、この件に関して第三者である私が「監督は責任取れ」だとか「日大は保身に走って学生を捨てた」などど批判をするつもりはありません。
事実として私が知っているのは
「危険なプレーにより選手がケガをした」ということであり、その事実に基づいて記します。
1.危険なプレーをしてしまった選手については、罰則は必要である。
選手の会見にもありましたが、背景はあれど、行為に及んでしまったことは事実である。ルールブックに反する行為があった以上、然るべき罰則は必要である。
ただこれに関しては、選手は必要以上の罰をすでに受けている。第三者がこれ以上言及してはいけないと思っている。
2.選手が一人で会見を行ったことに激しい怒りを感じる。
監督コーチ選手、全てが一体となって戦えるのが団体スポーツの良さだと思っている。そしてもちろん、トップに立つのは監督だと思っている。
選手一人に会見をさせた罪は重い。監督コーチと呼ばれる、マネージャー側の人間が誰も隣にいてやれなかったことは、本当に重い。
3.教育者は先を見据えて指導していたのだろうか。
指導者はいかなるときも、その場だけの成長ではなく、この先何年先もの姿を想像して選手を育てる義務があると思っている。
選手の「もうアメフトをやるつもりはない」という発言は、私には辛くてたまらなかった。
一人の選手の未来を奪ってしまうことになった指導については、どんな反省の弁も許されるものではない。
選手が言った「自分の意思に反するようなことは、してはいけない」という言葉が今後は自分も肝に銘じておきたい。
また、第三者が必要以上の発言をすることもおかしいと思っている。特に真実が明らかになる前であるにも関わらず、選手個人の情報がネットで晒されていたことに激しい嫌悪を感じる。第三者の正義をふりかざす行為が、必要以上の弾圧に繋がっているように思う。
最後に、
もし私が選手の親だったら、
絶対に許さない。






