先日私が働いている会社の、創立〇十年パーティーがありました。

10年に一回の大行事なので、東日本地域で働く社員750名が集まりそれはそれはスゴかったです。

創業したときの経緯とか、これまでの歴史についてDVDで見たわけです。


自分が働いている会社はこんなに歴史のあるとこなんだなーと感じ、今少しでも自分が関与できていることを嬉しく感じました。

何十年のうちのたったの3.4年だけどね。










働いているとよく言われる
「十年後どうなっていたい?」って



正直会社の中でのポジションについては想像できないけど、人の役にたつことをやっていたい、とは思っているのです。


じゃあそのために何をしていくの?が大事な問い。




10年後を想像するのは至難!
かと言って、「明日死んでも後悔しない生き方を!」っていうのも極論すぎて現実味なし。







私は、3カ月後を一つの区切りとして考えている。

突っ込んで具体的に言うと、
・親が一年後元気かどうかわからない。
だから今やっておきたいことをやる。
・マラソンも三年間、自己ベストを更新できていない。来年は続けているかもわからない。
だから次の大会でこそベストを出す。




「やる」ではなくて「やりきる」





そう思えたのはオリンピックでの選手の活躍。

あの人たちはやりきってる!と思った。

私もここ三年マラソンで自己ベスト出せておらず、毎年のように「今回こそは」と思ってやってるのだけど、やりきれてなかったんだろうな

意志と行動が結びついてなかった!

去年と同じ練習ではダメ、変えていかなくてはと思い練習しています。






その期間が3カ月!
何かを計画してやりきるのに私に最適な期間がこれ!







という話。笑











来週は関西に旅行に行きます!楽しみ~